日本対オマーン
1次予選無事突破オメ。
オマーンは所謂典型的な中東放り込みサッカーではなくチェコ人監督仕込みの
組織的サッカーを展開する好チームなわけですが、日本はそんな相手をノラリクラリと
かわしながら前半の攻勢を凌ぎ後半のワンチャンスで先制し逃げ切るというなんとも
イヤラシイゲームプランを実践できるようになったのは大きな成長だな。
そもそもワールドカップ予選は内容がいくら良くても面白くても勝たなければ意味がない。
欲を言えばきりがないので、最終予選もふてぶてしく勝ちに行き、相手マスゴミやサポに
「内容では勝っていた」とか負け惜しみを言わせてやれw
それにしても、代表のプレスの緩さはレッズサポ的にはありえないだろー 
いつも観ているレッズと代表のサッカーの違いが最後まで違和感として残る試合だった。
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by caz0322753 | 2004-10-14 19:51 | 浦和レッズ | Trackback | Comments(0)
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