away新潟戦
達也の恩返しがあるかもと思っていたらマルシオの恩返しだった新潟戦。


ユナイテッド×サンダーランドの同じカテゴリとは思えない
試合を眺めながらJリーグ・ディビジョン1は恐ろしいリーグ
なんだなぁと改めて思ったり。


うちの選手たちの試合後コメントを読むと内容の悪さは自覚して
いるし新潟は強かったと認めている。達也は勝てる試合だったと
コメントしているけど終わってみれば終了間際にマルシオが突き
放すゲットで2-0という結果に。
今まで新潟と対戦して強いと思ったことはなかったが今回は
レッズのやりたいことを消されたうえで中盤を制圧された苦しい
試合だった。

確か去年の対戦でも前の3人にマンマークを張り付けてきたような
記憶があるけど今回特に嫌だったのは新外国人・レオシルバが効いて
いたのと新潟のハイプレス。縦に入れる楔を潰されることを嫌がった
のか、いなして繋がず単調にロングボールを入れてはセカンドを拾わ
れ続ける苦しい展開に。
新潟は達也やレオシルバのキープから中盤が自由にバイタルを動き
フィニッシュ以外は思い描いた通りのフットボールが出来ていたのでは?
ブルーノ・ロペスは立派な師匠になるだろうな…w
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by caz0322753 | 2013-03-31 10:29 | 浦和レッズ | Trackback | Comments(0)
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