![]() きんぐくん さんからのパスを受けたわけですが、ボールが廻ってきて「俺かよ!」と驚いているという一昔前のレッズの華麗とは程遠いパス廻しのように慌てていますw 自分にとって浦和レッズってなんなんだろう? 今までそんなことを考えたことがなかったのでどう答えたらいいのやら・・・ 改めて考えてみる、浦和にレッズが生まれてからレッズはずっといつも自分のなかにいた。 その間の自分の人生と重ね合わせてみると、辛かったときも苦しかったときも 悲しかったときもレッズはいつでもそこにいた。 ありえないほど弱くても、その挙句降格してもなんの学習もしない。 呆れて頭を抱え、重たい心を引きずってスタジアムを後にしてもそれでも 気がつけばまたスタジアムで呆れて頭を抱えている自分がいる。 なぜレッズなのかと問われても答えに困る。 どんなときでもそばにいる、もう自分の一部になっている。 それが浦和レッズ。 実は今ニック・ホーンビィの僕のプレミアライフを読んでいて共感できる部分が多くてなぜか 苦笑してたりします。 ということで次のパスはwhateverの七冠王さんにウーベ並みのキラーパスを送りたい のですが。お願いできますでしょうか? ※このブログはトラックバック承認制を適用しています。ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
つないで頂いてありがとうございます! ぼくのプレミアライフ、文庫で出たときに買おうか迷いました。結局見送っちゃいましたが。 英語わかる方だと、原語版がかなりいいって話です。 ちなみにきんぐはかつて英語で追試くらった過去アリ(自爆 返事遅れましてすみませんでした。
大将のように上手く決めれるかどうか分かりませんが喜んで受けさせていただきますです^^
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