守備ファーストの



堀監督が後任をやらさ…任されたときなにを求められたかを
考えれば超攻撃的スタイルの継承ではないはずで。
甲府戦はブロックを作りゴール前を固める相手を柏木とラファが
縦の関係で突き破り柏木の技ありシュートで先制した1点を後半は
割り切った守備で守り切っていつ以来だか知らないウノゼロ勝利。
上位相手ならどうなったか分からない勝利ではあったけど新体制
で早い時期に一つ勝てたことを今は前向きに考えるしかないね。

大宮、甲府戦と2試合見て気付いた変化は各々守備の責任を持つ意識
付けをしていることかな。前から追い続けていたズラタンや興梠さん
がサイドで必死にボールにアタックを掛けていた姿が印象的だった。

あ、関根くんのレッズでの最後のプレーは気負いすぎで独善的でこれ
までミシャからなにを学んだのか心配になるくらい酷かった。
どんなときでもアタマは冷静に…だよ。
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by caz0322753 | 2017-08-12 17:21 | 浦和レッズ | Trackback | Comments(0)
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