レッズ対FC東京
糞審判に試合を壊されるのは何試合目?
うちだけでも数試合あるからJ全体だと凄い数になるのでは?
Jの選手レベルは上がっているのに審判は相変わらずで怒りよりも
呆れることが多いよ。今日もせっかく大観衆がレッズのゲームを楽しみに
来たはずなのに訳判らない判定でゲームをブチ壊された。
このゲームの結果だけを見たらすごく荒れたと思われるだろうけど、実際には
チンピラ喪庭のレッド関係以外は荒れた場面はなかったし。

ゲームは普通のコンタクトプレーが笛で止められてブチ切れ。流れもなにも
あったもんじゃない。あれじゃ相手にタックルにもいけない。
2-1のスコアだけど東京はセットプレー以外では全然怖さがなく一体どの辺りが
攻撃サッカーなのかな?w
前半のレッズも褒められた出来じゃなかったけど暑さでプレスが緩んできた後半は
何度も決定機をつくり攻め立てたがあと一押しが足りなかった。
サイドのスペースが詰まっていたせいかな。ヤマと平川に永井とアレ。上下の
ポジションチェンジがうまくいかないと今日のようになってしまう。
今日の山瀬と長谷部のポジションはなに?今日はボランチではなくCMFって
感じかな?この二人を活かすのにはいい方法だと思うけどもう少し中盤がしっかりした
相手だと厳しいだろうな。でも今日の二人はとても良かった。特に長谷部はキープも
パスも素晴らしいレベルのプレー。体の使い方が本当に上手くなっている。
このあとのナビも2ndもこの二人のプレーがどう攻撃サッカーを構築していくのか
観ていくのが楽しみだ。
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by caz0322753 | 2004-06-27 03:08 | 浦和レッズ | Trackback | Comments(0)
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