春の鹿狩り
ちょっと昔を思い出すような雰囲気だった。
1点に狂気し1勝に心から喜んでいたあの頃の感覚。
終了の瞬間メインが総立ちになるなんてここ数年滅多になくなっていたから。


永井雄一郎、これこそが浦和の#9を背負う漢のプレーだね。
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後半開始前、#9がピッチサイドに見えただけで
なにかやってくれる、動かしてくれるような期待感がある。
サポから見てそういう存在になったことが心から嬉しい。
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内容ではやられたけど誰も手が付けられなかった鹿を屠ったのは俺らのレッズ
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by caz0322753 | 2008-04-13 21:06 | 浦和レッズ | Trackback(1) | Comments(2)
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Tracked from Baby a gogo! at 2008-04-13 22:21
タイトル : ’08・04・13 浦和レッズvs鹿島アントラーズ
最高の勝利! 鹿島は強かった。 あの連動性と運動量・・・中盤は完璧に制されたし、サッカーの質では間違いなく鹿島が上だったと思う。 だけど、シビレルような結果を残したのは浦和レッズ。 気持ちは間違いなく俺達が上だった。 それにしても鹿島のサポーターは・・・。 自分達のチームを応援することより、相手を挑発し、貶めることのほうが大事なのか。 (まあ、そのビジュアルもお笑いレベルだったが。) ああいう行為について身内でも残念だと思っている方が多いと信じたい。 ... more
Commented by riwta at 2008-04-13 22:23
「ちょっと昔を思い出すような雰囲気だった。」・・・同感です!
久しぶりに心の底から熱くなりましたね。
Commented by caz0322753 at 2008-04-14 00:58
> riwtaさん
みんな闘っていましたね。こういう魂のこもったゲームを
これからも続ければきっといいチームになれると思います。
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