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浦和レッズがJリーグ・YBCルヴァンカップを獲得!
「解き放たれた」

先ずは浦和レッズのみなさま、03年以来のリーグカップ優勝おめでとう
ございます!
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つっぷしていたのが誰なのかアッパーからは確認出来なかった。
何人も号泣していたと知りいままでどれほどの重圧の中でプレー
していたのかと思い申し訳なさすら感じた。
浦和レッズはアジアの頂点まで達した後、チーム強化策が破綻し
衰退しました。
いま浦和のために闘ってくれているプレーヤーのほとんど全員が過去
の栄光を知らない、それなのに優勝が義務付けられているなどと紹介
される元強豪でかつての栄光を取り戻そうと闘ってくれています。
阿部勇樹は一度は離れた浦和に戻ってきてくれました、次世代の浦和
を託された柏木陽介はチームの迷走に翻弄されもがき苦しみました。

ミシャが作ってきたレッズは間違いなくJリーグ屈指のスペクタクルな
チーム。
同時にどうしようもないナイーヴさがあったチーム。何度も勝負どころ
でそんなひ弱さを見せ続けてきたチームが昨日のファイナルでは自分たち
の思い通りにいかない試合でも焦れずに耐えてこれまた何度も苦渋を飲ま
されてきたPK戦を制してタイトルを奪取するとは…

でもリーグカップのタイトルは今のレッズにはちょっと物足りないタイトル
だと思う。ここで満足している選手は誰もいないと思うしミシャが目指して
いる到達点はここではないはず。
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by caz0322753 | 2016-10-16 09:39 | 浦和レッズ | Trackback | Comments(0)
リーグカップ準決勝2ndレグ 興梠×3
試合終了の瞬間も特に高揚した空気にはならず。
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awayゴールを二つ持っているとは言ってもFC東京が先制したら一気
に流れはaway側に行くこともあり得たわけで細心の注意が必要だった。
まぁ相手がその気になる隙も与えない連続得点で心を折ってやりましたが。


阿部勇樹をベンチに温存し青木・遠藤を初めてCMFに並べたスタメンは
上手くボールが動かせるか少し不安だったけど柏木・あべゆコンビとは違
う動かし方ではあったものの機能不全になることもなく。FC東京の守備は
前と後ろが別の考えだったようでゆるゆるだったのも無難に出来た要因かな。
基本青木が後ろを任された感じだったけど先制のシーンでは青木もちゃっか
り絡んでいたね。

興梠さんはプロキャリア初のハットトリックだそうで。
1点目は右の駒井から始まり狭い場所をワンタッチで繋いで浦に抜ける動き
から。
2点目は駒井のグラウンダーのクロスをニアで合せる興梠らしいゲット。
3点めは駒井…また駒井かよw駒井が取ったPKを。

アグリゲイトスコア5-2でようやくカップファイナルの埼スタに辿り着いた。
そしてミシャのレッズがタイトル目前まで来たのは…数えたくないw
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by caz0322753 | 2016-10-10 09:53 | 浦和レッズ | Trackback | Comments(0)
リーグカップ準決勝1stレグ
堀の交代采配が悉く嵌り逆転勝ち。awayゴールを2つ持って勝負の埼スタへ。

最近の高木俊幸は本当に凄みすら感じるな。
興梠さんがサイド方向に運びマーカーを引っ張って高木にスイッチ、
ずっとシュートブロックが効いていた相手の守備がルーズになり空いた
スペースから狙いすましたゴラッソだもん。

ヒラの出場は関根くんのアクシデントで突然に。ファーストタッチが
覚束なくて苦笑したけどその後は落ち着いたプレーで駒井や関根くんの
縦への仕掛けとは対照的な横への狙いすましたグラウンダーのクロスを
武藤が体をひねりながらゴール左へ決めて逆転のゲット。
今年は例年以上に出場機会が減り厳しいシーズンを送っていたヒラが
この準決勝1stレグで貴重な2点目のawayゴールをアシストする辺りが
今年のレッズを象徴しているね。

今季3度のFC東京戦、すべて逆転勝ちなのは痛快と同時にすべて先制を許し
ているわけでもあるのであまり手放しで喜ぶのもどうかな。
FC東京は前回で反省したのか立ち上がりからのバンザイハイプレスは控えめ、
おかげで危険なシーンはなかったけどレッズも決定機を数度外す嫌な感じで
前半を終え後半立ち上がり左の寄せの甘さを衝かれ東のヘッドで先制を許す
展開になったのに前回守備的な交代で引きこもり今回は攻撃的な交代で引き
こもり…
あちらには2度の逆転がトラウマで前に圧力をかけ勝負を決める勇気がなかった。

日曜日の2ndレグは有利な条件ではあるけど先制を許すとこれまでとは違う
心境になるかもしれないのでしっかり守ってください(懇願
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by caz0322753 | 2016-10-06 10:07 | 浦和レッズ | Trackback | Comments(0)
祝 阿部勇樹J1通算500試合出場のG大阪戦
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俺たちの阿部勇樹J1通算500試合目はここ最近一番イラつかされている
G大阪との対戦。
大阪のカウンターに遭い返り討ちにされる度思うのはかつて国立で永井の
ゲットで勝った天皇杯決勝やあれやこれや試合を支配されながら一発で
沈めてきた因果応報なのかな?と思ったり…

そんな思いを吹き飛ばす4-0の快勝、忌々しい相手をちゃんぽんしっぷから
排除することに成功!

スタメンに那須に代わり遠藤が復帰。これがどういう意図なのか?前節の
不安定な遠藤のパフォーマンスにちょっと嫌な感じがした。
そんな不安を開始5分で吹き飛ばしたのは完璧な崩しで右サイドを崩した
高木俊幸の先制のゲット。あぁこれがミシャのレッズなんだよ!と言いたく
なる拘りの一品(違
あ、これはいい状態かも思ったのは先制後に遠藤がタッチライン沿いで相手
を弾き飛ばしマイボールにしたシーンを見た時。
その後もレッズの出だしのいい守備で殆ど大阪に自由を与えず、逆にレッズ
は柏木をフリーにしてくれることで気分よくパスが回り右サイドの駒井と森脇
を起点に前半は望外のいい内容だった。

後半はさすがに健太も修正して遠藤を一列上げボールに触らせリズムを作ら
せようとしていたみたい。
そんなプランを打ち砕いたのが武藤のミドル。繋いだり(滅多に決まらない)
フリックで中央を崩すだけでなくフリーで前を向けたなら積極的に撃っていい
んだよね。

前回のエントリで駒井の良くない点が目立ったと書いたけどこの試合では
あの屈辱的な交代に期するものがあったのか右サイドを支配し続け蹂躙し
何度も得点に絡むプレーを見せてくれた。
最近すっかり好調な高木、チーム戦術にフィットしてきた駒井などこれまで
絶対的に信頼するメンバー起用にこだわり続け最後に血迷った采配でチャンス
を逃し続けてきたミシャがリオ五輪という強制的にサブメンバーを使わされた
縛りプレイwから柔軟な起用を考えるようになったのならいいのだけど
(まだ信用していないw)
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by caz0322753 | 2016-10-02 17:16 | 浦和レッズ | Trackback | Comments(0)
広島戦@埼スタ
埼スタの映像担当者さんはNice Save!ボタン(そんなのあるの?)の
押しすぎで指が痛くなっていませんか??

ちょっと理由wがあって風邪が良くならず。今日はテレビで済まそうかな?
と思いつつ気が付くとメタ太郎を口ずさみながら埼スタへ(なんの話だw

ウタカのPKが決まっていたらまったく別の試合になっていたかもしれない、
3-0のスコアほど楽勝でもなく、リードされて本気を出した広島のパスワーク
に翻弄され両サイドを広く使う攻撃にシュートを打たせない守備が出来ず西川
くんが集中砲火を浴びることに。まぁミラーゲームなので一人外されるとこう
なってしまうのかもだけど…
この試合では左サイドがミキッチに完敗、もっとウガと関根くんが連携して
ケアしないと一対一ではやられすぎた。
先制はカウンターで柏木が持ち上がり右サイドから崩しフィニッシュは千葉が
丁寧に合わせゴール左隅に流し込んだ。前節もサイドからの崩しが相手に当た
りオウンゴールにしたけどこれは守備側がギリギリの対応をせざるを得ない
カタチを作っているから起きることでもあるわけで。

終始ミキッチへのケアが出来ずミシャは関根くんを右に回しなんと遠藤を
左CBにして対応。この交代策はあまり効果があったとは言えないけど森保
が早めにウタカを諦めてくれたことで前線で一発の怖さがなくなり守備の
緊迫感はかなり減ったように見えた。
関根くんを右にシフトしたことでoutした駒井は残念ながらこの試合では弱点を
露呈してしまったかな?レッズの攻撃の大きな武器である逆サイドからのロング
パスのトラップが決まらずマッチアップした柏にボールの取どころにされる始末。
プレッシャーの掛かる状況で正確なトラップと次のプレーに繋がる位置にボール
を置くスキルは普段ウメや関根くんを見ていると出来て普通に思えてしまうけど
相当ハイレベルなプレーなんだなぁ。


高木俊幸は去年の埼スタ広島戦のリベンジをしたね。
試合後の彼の落ち込みようは見ていられない程だったけど今年は胸を張り自信
に満ちた表情だった。3点目の絡め取るようなトラップは素晴らしかったなぁ、
もうそこで勝負は決まったようなものであとはGKの位置を見て撃つだけだった。
1ゴール1アシストを決め誇らしげに北サイドスタンドにアピールする姿はこれ
までのどこかナイーブな様子とは別人のようだったね。
リオ五輪はレッズとって主力2名を抜かれる大きな試練だったけど高木の覚醒や
那須のプライドを感じる主力返り咲きなどレッズの身になる試練だったのかな。
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by caz0322753 | 2016-09-26 15:50 | 浦和レッズ | Trackback | Comments(0)
鳥栖戦@埼スタ
結構涼しくなったなーと思い久しぶりに駅から歩いて埼スタへ

フィッカデンティの鳥栖とはawayで恥も外聞もない籠城戦にまんまと
嵌められスコアレスドローに持ち込まれた嫌な記憶があったのだけど
あの頃とは別のチームのようでこの試合のようなのが本来やりたい
ことなんだろうな。

ようやくメンバーが揃いミシャがスタメンをどう組むのか不安だったのだ
のだけど那須や高木、ズラタンはそのままで安堵した。
一時期は心身ともに疲弊しているようだった関根くんは発熱で一時チーム
を離れたことが結果的にその最近の好調さに繋がったんじゃないかな。
ウガの先制点は厳しめの対角線のロングフィードを収め一度はロストした
ものの鋭い動きで奪い返したことが先制に結び付いた。
武藤のゲットをアシストしたシーンは守備のギャップを使い上手く阿部の
パスを引き出した。身体と頭のキレが戻ったことで本来のパフォーマンス
を取り戻したようだった。

前半2-0は危険なスコア…とよく言われるけど鳥栖の攻撃は以前のように
憑りつかれたようなパワープレーを仕掛けてくることもなく。
ただミシャのまだ30分は時間がある時点でのKL二枚替えは驚いたね、
ただなりはともかく興梠さんはブラジルから戻ってきてからプレーに精彩
を欠く状態が続いている。KLMのトリデンテの崩しは嵌ればとても美しい
得点シーンを生み出すけど万全な状態でさえ滅多に(ry
幸いズラタンと高木がフィットして武藤も本来のポジショニングセンスの
良さでチャンスに絡むシーンが増えているのだし興梠さんは無理使いせず
一旦リフレッシュさせるなりして最後の勝負どころで戻ってきてもらった
ほうがいいのでは?

考えてみれば今年移籍してきた遠藤航は1月からU-23で始動していてその後
もレッズ、五輪代表で出ずっぱり。ただでさえACLが絡むとコンディション
維持は厳しいわけで…
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by caz0322753 | 2016-09-12 11:37 | 浦和レッズ | Trackback | Comments(0)
神戸三連戦が終了
この2連戦、誰もが思ったのは『なんでこれをリーグの試合で…』
ではないでしょうか?

テレビで見ていた1stレグから興味深かったのは左サイドの関根くんと神戸の
右サイドの峻希のマッチアップ。
トップデビューした頃を思い出すような1対1なら絶対に抜いてやるとの意思の
塊のような仕掛けで峻希に挑む様子が楽しかった。
やっぱりフットボールの基本は1対1の勝負だよなぁ。
そんなやられっぱなしでいられるかといきなり峻希の抉るような突破からの
シュートがバーに弾かれて始まった2ndレグは勝つしかない神戸がプッシュして
くる展開のセットプレー崩れから目の覚めるようなカウンターで関根くんが頭
で競り勝ち高木俊幸に繋いだ先制のゲット(アグリゲートスコア3-1)でQ Final
の勝負は決した。

このQ Final試合で一番輝いていたのは文句なしで高木俊幸。中々思うようなプレー
が出来ずミシャスタイルでもがいていたけどようやく自分の力でチームを上に
進めさせたと実感できる仕事が出来てこれから変わるんじゃないかな?
試合後脳裏をよぎったのは11年のリーグカップS Finalでファイナルへ導くゴール
を決め感極まっていた梅崎司の姿。またきっとウメはこの場所に戻ってくる、
這い上がってくるはず。
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by caz0322753 | 2016-09-05 16:20 | 浦和レッズ | Trackback | Comments(0)
away名古屋グランパス戦


これまでリーグで対戦して一番弱かったのが名古屋。
ただ気掛かりだったのは小倉が5-4の守備ブロックを作るシステムに変更
したことと浦和レッズの歴史を紐解くと出てくる前歴…

そんな杞憂を吹き飛ばしてくれたのは武藤だった。
この試合のレッズは名古屋のカタチだけで緩いブロックなら真ん中を崩
してみたかったようでトリデンテがフリックをしてはズレてやりなおし
の繰り返し。いくら自由にさせてもらえるからとしてもそこに固執して
いるとカウンターでしずめられちゃうよとストレスが溜まっていた前半
終了間際、武藤が柏木から出た少し強めの縦パスを絶妙なタッチで置い
て左隅に狙いすましたシュートで先制のゲット。
高木、ただなり、柏木に釣られて武藤を離した名古屋の守備は慣れてな
いやりかたのカタチを作るだけで精一杯なんだろうね。
先制してしまえば小倉の描いたプランは瓦解し守備に特化したシステム
を変える引き出しもなく。
後半開始から柏木を下げ青木を投入。暑さで動きの鈍る後半に青木が躍動
する姿は頼もしいね。
最後は西川くんからのロングフィードを受けたズラタンが角度のない位置
から2点目のゲットで勝負を決定づけ終わってみればまったく危なげなく
無駄のないゲームが出来たと思う。

内容は良くなかったけどフットボールをやってはいけない日本の夏場の
試合にクオリティなど求めていないので全然問題ない。

他所のことはあまり書かないんだけど、名古屋のフロントは小倉に
素人には分からない可能性を感じているのかな?
5人目が連動するインテリジェントなんたらが完成するといいDEATHネ。






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by caz0322753 | 2016-08-14 22:50 | 浦和レッズ | Trackback | Comments(0)
湘南戦@埼スタ
興梠さんがブラジルに出張しているレッズはトップにただなりを
据えたトリデンテを選択している。
以前なら誰がトップにいようが楔を打ち込んでシャドウと連動して
中から崩すやり方に拘っていたと思うけど興梠さん不在のレッズは
起点をサイドにして攻撃のバリエーションに幅を持たせることで
結果的にただなりの特徴が活きるようなり武藤がポジショニング
の良さを活かせるようになったね。
この試合ではトップのただなりが相手のマーカーに自由にさせて
もらえなかったので今までのやり方に拘っていたら苦戦していた
かもしれない。

この日のレッズは湘南の一途なハイライン・ハイプレスには付き
合わず。ゴメンね、キジェさん。
まだミシャが広島の指揮を執っていた09年7月の埼スタでショートパス
を好むポゼッション指向と聞いていた話と違い後方から対角線狙いの
ロングフィードを繰り返すやり方が意外だったことを今でもよく覚えて
いるけど湘南戦を見ていてそのときのことを思い出した。
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by caz0322753 | 2016-08-10 11:15 | 浦和レッズ | Trackback | Comments(0)
away甲府戦
以前のエントリでのスペルミスに気がつき一人顔が赤くなっておりますがw

キックオフ時のスカパーに出た31.5℃という表示を見て空調の効いた部屋で
うんざりする。梅雨明けした日本はこれからしばらくフットボールをやって
はいけない季節になります。


ミシャに対する甲府の異様とも思える守備戦術はこの試合でも相変わらず
で0-2のスコアでも取り返すためプッシュしてこないという徹底っぷり。
甲府のプランは5-4で守り出来るだけ長い時間スコアレスで耐えて浦和が
焦れてミスが増えたところをカウンターで仕留める…はずだったのに
前半早々に左サイドからウガのクロスをファーの武藤がヘッドで先制する
ことで瓦解、更にただなりが高木俊幸からのクロスをボレーで決めて前半
で勝負は決したと。

武藤は回復傾向かな?トリデンテのコンビネーションに固執しすぎて彼の
良さが消えていたのだけど先制のシーンのようにしれっとマークを外し
フリーになるポジショニングの良さが見れるようになってきた。
個の力で打開するスキルがない武藤がなぜゴールを量産出来たのか?と。

甲府はドゥドゥに全部お任せと佐久間が指示しているそうだけどあれほど
依存されると守る側はやりやすいわけで。上手いとは思ったけど特に個の
スキルが高いわけでないので対応は問題なく出来たね。
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by caz0322753 | 2016-08-01 09:09 | 浦和レッズ | Trackback | Comments(0)