カテゴリ:浦和レッズ( 1028 )
アジアチャンピオンズリーグ GL awayシドニー戦
同日開催だと思ったら浦項×広州が火曜日、そして浦項が負けたことで
レッズは残り2試合で勝ち点1獲得すればGL突破が決まることになった
状況で迎えたシドニーFC戦。
ドローでいい試合とはいえピッチは数日前にラグビーが開催されたそうで
荒れ放題、ボールが弾みピッチはズルズルと滑る最悪のコンディションで
繋ぐスタイルのレッズにとっていつものように後方から組み立て直すよう
なやり方だと事故が起きても不思議ではなかった。

ピッチ状態は悪かったものの変にピッチ状態を意識しすぎずいつものような
やり方からのサイド攻撃が効いていたけど決めきれず。
後半センターを崩し柏木がヒールで流し興梠さんが放ったシュートはGKに
ディフレクトされてしまった。これが一番の決定機だったかなぁ。
ズラタンの負傷退場は痛かったけど興梠さん投入は既定路線だと思うの
で特に展開に影響はなかったと思う。65分くらいから足が止まり始め
この辺りでレッズはこのままスコアレスドローでいいと切り替えたかな、
自陣深い位置でのボール扱いに細心の注意を払いセーフティーな選択を
していたと思う。
終盤、3枚目の駒井を入れた後にウメが脚を攣るアクシデントがあったけど
なんとか耐えた。

ドローでおkな試合をそのとおりスコアレスドローで終えたこと、これって
ACLを勝ち抜くためには本当に大事。
07年のACLではawayで勝てなかったけど無敗で頂点に登り詰めた。
ミシャのレッズ3度目の挑戦でついにGLを突破できたのは過去の失敗の経験
が活きた。
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by caz0322753 | 2016-04-21 11:27 | 浦和レッズ | Trackback | Comments(0)
KLMってなに??な仙台戦@埼スタ
ヤスが仙台のコーチを務めているって知っていました?

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そんな呼び方があるなんてぜんっぜん知らなかったよーwというKLM
揃い踏み。

水曜日にawayシドニー戦を控えた仙台戦はある程度ローテーションして
くるかなと思ったら現時点のベストメンバーだった。
対する仙台はスタメンを確認しても『…だれ?』梁、ウィルソン、金園
など主力を欠いてかなり苦しいメンバー。
コイントスでエンドを変えやがる嫌がらせで北側に攻めた立ち上がりは一方的
な展開、仙台は一応4-5でブロックを作っていたけど隙があり楔を撃ち込んで
センターを突破出来そうだったのだけど攻略しきれないうちに仙台が慣れてき
てしまい一方的に攻めながら崩し切れない嫌な流れに。

後半、そのもどかしい現状を打破したのは左サイド槙野からのクロスをニアで
ヘッドで押し込んだただなりのゲット。そして歓喜が静まらない1分後になんと
も気の抜けた失点で追いつかれまたイーブンに戻る嫌な流れを変えたのは阿部
勇樹からのスルーを受け冷静に流し込んだ興梠さんのゲット。
更に左サイドのウメのクロスを武藤がヘッドで決めて浦和者に寿司をもたらす
3点目のゲット。
追いつかれたときはこのままカウンターを喰らって逆転負けパターンかなぁと
嫌な感じがしたけどピッチ上のレッズは焦らず冷静に相手の綻びを的確に衝い
ていた。

このKLMが良い関係性を作れているのはただなりがプレースタイルというか
考え方を変えたのが大きいと思う。自分が得点するためのプレーからチームが
得点するため泥臭い潰れ役のような仕事を厭わなくなった。
興梠も武藤も圧倒的な個の力があるわけではないけどチームとしてカタチを
作ることで周りを活かし活かされる存在として本領を発揮する。李忠成も
ようやくそのチームの一部になったように思う。
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by caz0322753 | 2016-04-17 17:40 | 浦和レッズ | Trackback | Comments(0)
away横浜戦
広州戦のハイテンションを味わったあとだけに物足りなさを感じて
しまった横浜戦。
去年この地で叩きのめされたトラウマがあるので横浜の前から嵌めて
こないプランは身体が重そうなレッズには助かった。

立ち上がりはそこまで低いラインではなかったのだけど何度か武藤が
裏に抜けたシーンを決めれないうちにブロックを低く再設定されて
しまったのが痛かった。そこでレッズはブロックの両サイドへロング
パスを入れるカタチは作れたもののそこから高くて強くて固い横浜の
守備を崩すにはアイディアが足りなかったな。
中央の密集地帯に楔を打ち込みフリックで打開する得意なカタチも
この試合では引っ掛かり決定機は作れず。
一方守備では散発のカウンターくらいしか忙しいシーンはなく、なに
よりほぼハーフコートで押し込みっぱなしだったので試合の流れと
何の関係もなく中村俊輔の高精度キックでポコっと点を獲ってしまう
横浜の必殺パターンを作らせなかった。(CKもゼロ)
後半は70分過ぎから足が止まりセカンドが拾えなくなってこれは
俊輔必殺パターンあるかも…とドキドキだったけど無用なファウルを
与えずよく我慢できたと思う。

ミシャは相手が守備的過ぎると大層お冠だったけどCKがあれだけあり
ながらセットプレーになんの期待も出来ないことを少しは考えたほうが
いいんじゃないの?(適当
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by caz0322753 | 2016-04-13 23:21 | 浦和レッズ | Trackback | Comments(0)
アジアチャンピオンズリーグ 広州恒大戦@埼スタ
フェリポン、埼スタの桜は綺麗でしたか?
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球際が強くなったねぇ、awayでもレッズのほうが厳しく行けているなと思った
けどロストした後のトランジションの速さはキャンプで取り組んだ成果が出て
いたと思う。
広州は勝たなければGL突破の可能性が消え、レッズは勝てばGL突破の可能性が
大きく開ける試合だったのだけどレッズのほうが絶対に勝ってやるという気持ち
が現れたプレーをしていたと思う。
武藤の決勝ゴールの瞬間の埼スタの咆哮は鳥肌モノだったしピッチ上のレッズを
後押しするスタンドとの一体感を凄く久しぶりに体感した。
前日、槙野がメディアになにか話したようだけど、この試合の重要さを浦和者
は十分理解していいましたよ、試合開始直前より試合中にどれほどスタンドの
サポが増えたことか。
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by caz0322753 | 2016-04-06 23:38 | 浦和レッズ | Trackback | Comments(0)
ブロック崩し@埼スタ
桜は満開ですが夜の埼スタは刺すような冷たい風が吹きつけていて本当に
寒かったDEATHネ。

前半でDF山本が退場したことで甲府は試合をスコアレスドローで終わらせる
と割り切ったように見えた。
その目論みはまんまと上手くいったように見えたし時間が過ぎるにつれレッズ
のボール回しにあろうことか味方であるはずの北サイドスタンドが焦れてざわ
つき焦りを助長する嫌な空気…になるところだけどピッチ上のレッズは執拗に
両サイドにボールを振り回し甲府の集中が切れるのとブロックの綻びが生じる
のを待つ。
甲府はプラン通りと見たのかクリスティアーノを下げ更に守備に人数を掛け
ついにボックスの中に9人のFPを配置し攻撃を放棄、ところがこれで嵌っていた
守備ブロックのバランスが崩れた。中央を固め完全に引いた相手に対しサイド
から単調なクロスを入れてこじ開けられる空中戦が得意でないレッズは遠藤が
打ち込んだ楔をただなりがタメを作りブロックの裏に抜け出す興梠さんへ絶妙
なパスを出しついに分厚い壁を崩すことに成功。

森脇のドライブのかかった素晴らしいミドルでとどめを刺したはずが最後の
最後、明らかに集中を欠いたミスから安い失点。せっかくいいムードで広州戦
に挑めると思ったのに全部台無しにされたわ。本当にいつになったらこれまで
の苦い経験を糧にしてくれるんだろうこのチームは。


この試合はただでさえレッズ戦では専守防衛を選ぶ甲府が早い時間帯で10人
で戦わなければなくなりより一層難しい展開になってしまった。
甲府が『つまらないサッカー』(興梠さん談)をせざるを得ないのは十分理解
出来るしそれもフットボールの一部なので仕方ないとは思うけどもしあのまま
スコアレスドローだったらやり切れない試合だった。
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by caz0322753 | 2016-04-02 14:03 | 浦和レッズ | Trackback | Comments(0)
away湘南戦
水曜日のaway広州戦から中三日のaway湘南戦は2月からの連戦
最後の相手としてはかなり難易度高めな相手。

…だと思っていましたが、終わってみれば2-0のスコア以上の完勝と
言っていい素晴らしい内容で厳しい連戦を終えられました。

立ち上がりは予想通りというか湘南のハイプレスで押し込まれてしまい
やっぱり重いなぁと。
しかし時間が経過するにつれ右サイドを軸に湘南の高いラインを下げさせ
中盤を支配し始めていた。なんだこれ?広州戦のテンションの高さをその
まま維持しているかのような球際の厳しさとテンポよく少ないタッチで
ボールを動かし湘南自慢のハイプレスをいなし続けた。
柏木が高い位置で引っ掛けてからのただなりの思い切りのいいミドルが相手
DFに当たり角度が変わって先制。レッズの攻撃はひと手間かけて崩し切る
ことに拘りがあるようだけどただなりのミドルは相手もちょっと意表を突か
れたのでは?

圧巻だったのは後半。
左から始まり興梠さんを軸に人数を掛けた連動した崩しでひと手間かけた
これぞミシャのレッズらしい完璧な崩しで仕上げに興梠さんがゴール左隅
に流し込んで2点目のゲット。あまりに見事な崩しで笑いが出た。
この試合で出色だったのは阿部勇樹のボールを刈るえげつない縦の動き
だったな、あべゆの前に向かう守備と連動した柏木の高い位置でボールを
動かすカタチが2点目を生んだのかも。

湘南とは遠藤、直輝、岡本さん、坪井とお互いチームを換えた対戦があった
わけだけど直輝と坪井はベンチ外。遠藤はもうずっとレッズにいたかのよう
に難解なはずなミシャの可変システムを何事もないかのようにこなしている。
岡本さんは川崎戦のJ1初ゴールを見たけど思い切った持ち上がりで高い位置
まで運ぶ意識づけをしているようだった。元々対人の強さは持っているのだ
から攻撃のセンスを磨いてレッズに復帰したら森脇の後継者になって欲しいなぁ。
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by caz0322753 | 2016-03-21 17:09 | 浦和レッズ | Trackback | Comments(0)
ACL グループステージ away広州恒大戦
立ち上がり早々のPK判定とそれに動揺した隙を衝かれ15分で2失点から
2点を奪い返してのドローは価値ある勝ち点1になった。

コンカと…ムリキとバリオス?もういないんだね(時差があります

セレソンのキャップ持ちなグラルそしてコロンビア代表のジャクソン
マルティネスを並べた世界的お金持ちクラブは立ち上がりからレッズ
のDFラインを押し込もうとキープ力があるグラルを起点にしサイドへ
縦に早い展開を狙ってきた。右サイドの脆さを衝かれて2点目を失った
ときはこれは一方的な試合になっちゃうかも…と暗澹たる気分に。
ただ広州はミシャ対策として有効な前線から嵌めるような戦術は使わず
低い位置でブロックを作る感じだったのでロングボール攻勢で押し込ま
れ中盤がなくなっていた前半の時間帯以外は落ち着いて自分たちのリズム
で試合を支配できていた。

前半のうちに相手GKからのプレゼントを武藤がありがたく頂き1点差にす
ると調子の悪いチームにありがちな守勢になり後半にミシャが切ったカード
はこの日は守備面でDFラインのお守をして躍動していた青木を下げ敢えて
柏木をCMFに下げ興梠さん、ただなりをトリデンテにしたウラワバンザイ
アタックを敢行。
森脇からの高精度クロスをファーで合せた興梠さんのヘッドが外れたときは
アイヤー!と頭を抱えこれまでか!?と思いましたが、89分槙野の左から
のクロスをボックスのセンターで受けたズラタンが丁寧に落としたボール
を興梠さんが起死回生の同点ゲット。

ドローなら上々と考えていたら早い時間帯で2失点しプランとかけ離れた展開
になってしまったけどよく立て直して追いついたと思う。
広州の強烈な印象はそのほぼすべてが前線に並べた外国人でそれ以外は別に…
というのは3年前の対戦から変わっていなかったなぁ。
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by caz0322753 | 2016-03-18 14:36 | 浦和レッズ | Trackback | Comments(0)
最低のホーム開幕
一言で済ますと「自滅」

今季から取り組んでいる槙野をセンターに置く最終ライン。槙野のプレー
は悪いわけではないのだけどレッズのストロングポイントだった左サイド
の槙野ウガ武藤の連携が使えなくなり攻撃は右サイドの関根くんの突破に
依存する状態。
柏戦で露呈した左サイドの脆弱さはしっかり名波にインプットされていた
ようで立ち上がりから前線が激しく追い回しハイプレスでレッズのボール
廻しを最終ラインで停滞させ緩慢なプレーが目につく森脇の西川くんへの
弱いバックパスから追い込まれミスキックを誘われて安い失点。
してやったりな磐田サポ、またこれかよ…としらける埼スタ。
リードしてがっつり守ることに専念した相手に対してカウンターを恐れて
いるのか腰の引けたボール廻しでポゼッション率だけが増え時間はどんどん
減っていく。ようやく柏木のゲットで追いついたのに勢いに乗るどころか
あっさりサイドを衝かれ突き放されるとカードを1枚残して試合終了。

これが戦前予想していたアダイウトンの突破やジェイの個の力でやられた
のならまだすっぱり切り替えられたのだけどミシャのおかしなスタメンと
消極的なプレーの積み重ねによる自滅だから荒れ放題になるのは仕方ないネ。


3年ぶりにトップカテゴリに戻ってきた磐田はすっかり泥臭く色を変え名波
は生き残るためリアリズムに徹することが出来る監督だった。井原や名波が
指導者としてしっかり経験と実績を積んでいるのは素晴らしいね。
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by caz0322753 | 2016-03-07 09:14 | 浦和レッズ | Trackback | Comments(0)
away柏戦
中二日で迎えたJ1開幕戦。あ、今年も2ステージ制を実施しているのね。
(詳しいレギュレーションはシラネ)

これがうわさに聞いた槙野真ん中システムか。柏木がCMFに復帰して
右CBに遠藤、左に森脇を据えてきた。
ウメは完全休養で代わりになんと高卒新人の伊藤涼太郎が。いくら
過密日程を考慮したメンバー構成だとしても新人でいきなりサブに入る
伊藤君はミシャが認める何かを持っているのだろうなぁ、楽しみだ。

トランジションの速さを意識した守備自体は去年から実践していたけど
目新しかったのは相手ボールホルダーへのアプローチや囲い込む人数が
増えていること。ただこれはフルタイム持続させられるものでもなく
60分過ぎで前から嵌められなくなり後手を踏み出し失点に繋がってしまった
のでペース配分を見誤り飛ばし過ぎていたのかなぁ。

前半に関根くんの右からのクロスを武藤が体で押し込んだボールは明らか
にゴールラインを割っていたのに認められず。
後半にウガの左からのクロスをただなりが手で押し込んだボールは明らか
にゴールラインを割っていたのに明らかにハンドですほんとうに(ry
その直後、クリアボールを拾い前線のただなりが反転して撃ったシュート
のこぼれ球に素早く反応した武藤がゴールに流し込み先制のゲット。

柏は後半からレッズの左サイドが攻略点と気がついたようで#11を右に置き
換えてきた。失点のシーンはフィジカルが強い相手に対する森脇の軽さが
露呈するよく見るパターン。これはもう向上出来ない欠点なんだろうか。
一方右にはレッズで初スタメンだった遠藤。想像以上にいいプレーヤーだと
思った。試合中何度『遠藤いいねー』と一人テレビの前で呟いていたことか
(気持ち悪いDEATHネ)
試合後会見でミシャが追いつかれても勝てると思っていたとコメントして
いたけど僕も柏のセットプレーでのマークの外しっぷりが酷かったので可能性
は全然あるなと見ていました(結果論ですね)
まだ本調子でない柏木がピッチを去った後CKキッカーを任された武藤が
ニアのズラタンの頭に合わせ勝ち越しのゲット。
6分というどこでどう計算すると6分なんだよと全国のテレビの前のよい子が
突っ込みを入れたアディショナルタイムで阿部勇樹が口を切り出血しピッチ
を離れたときは嫌な感じがしたけど、猿ぐつわをされてピッチ上に再び放り込
まれたキャプテンの鬼気迫る姿に思わずなんだその逼迫した手当の結果なのに
緊迫した空気をほぐすような姿は…と思ったり。
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by caz0322753 | 2016-02-28 12:09 | 浦和レッズ | Trackback | Comments(0)
アジアチャンピオンズリーグ シドニーFC戦@埼スタ
いつもの道をてくてく歩いていると赤を基調にしたライトアップ
された埼スタが見えてきてあーまた今年も始まるんだなぁと。

5年目を迎えたミシャのレッズ。キャンプの様子は殆ど追ってなかった
ので槙野がセンターをやっていることも前日まで知らなかった。
で、2016年の新しいレッズ、スタメンのセンターは新しさを象徴する…
永田さん。
あれれ?と肩透かしされたようなw
シドニーの監督は14年に仙台を指揮していたアーノルド。当然レッズ
対策はしてきたようで5バックの守備的なスタイルを選んでいた。
ただこの試合のレッズは柏木が不在のため縦に楔を打ち込むよりサイド
からが多かったので5バックと中盤でレッズを分断しカウンター狙い
(だったのかな?)は当てが外れたようだ。
早い時間帯に相手の守備の連係ミスを衝いて新しい浦和の#9がボールを
かっさらい先制のゲット。武藤のボックスでの抜け目ない動きは今年も
健在というか注目されざるを得ない状況で早々に得点出来てよかったね。

後半シャドウで使われた興梠さんが落ちてきて受けて捌いてリズムを作り
裏に抜ける動きからPKをゲットして追加点。
全体的に内容は良くなかったけどそれは公式戦での連携がまだしっくり
いっていないだけでやるべきことはピッチ上の全員がよく理解している
のは伝わって来てたので仕上がり具合は特に心配も不安もないかな。

新戦力では遠藤航と駒井義成がベンチスタート。
遠藤は後半途中から青木に代わってCMFで登場。ピッチサイドに遠藤が
いることに気がついたときからの拍手が期待を表していた。
僕はイリッチがどんなもんなのか気になるのだけど槙野をセンターで
やらせているということで、慣れるまでお披露目は遠藤より時間が掛かり
そうかなぁ。
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by caz0322753 | 2016-02-26 21:41 | 浦和レッズ | Trackback | Comments(0)