<   2004年 10月 ( 31 )   > この月の画像一覧
まだまだ
exciteブログって随分増えたねー 
ここはいまだに吊るしのままだし使い方も良く理解していないわけですがw
オリジナルなスキンとか使っているブログってかっこいいなー
少し勉強しないと・・・

final5の第一関門を突破した昨夜、サポ仲間から「見えてきた?」
とメールが届いても自分はまだその気持ちを抑えている。
階段を一歩一歩登っているけどじぶんちの階段でけつまずくこともあるし
(さっきけつまずいたw)
いまからCSのチケを手配する気分にはなれないな・・・

と書いていたら市原-G大阪がドローだよ。
怖いくらい流れが来ているのか?!
[PR]
by caz0322753 | 2004-10-31 16:58 | 浦和レッズ | Trackback | Comments(0)
サクラチラス
プロビンチア相手に余裕を持って勝った試合。
欲を言えば永井のゴールが見たかったかな。
力の差が歴然としていて前節までの痺れるような緊張感に包まれてと言うのとは
違う感じだったのは桜が予想外に前掛りにこなかった、いやこさせなかった
レッズの守備の意識の高さの表れか。
プレッシャーに負けたDFのミスを見逃さない達也。ありえないゴールをゲットする
エメ。今日も手を抜かず精力的に動いた永井、アレ。ネネのリーチの長い守備も
ようやく見慣れてきたかな。あの間合いの取り方はさすがだ。
大久保には笑った。あーキレそうと思っていたらそのとおりw 啓太のイエローは
痛いけど次で消化出来るのはよしとするか。
[PR]
by caz0322753 | 2004-10-30 21:58 | 浦和レッズ | Trackback | Comments(0)
感じたまま日記
去年のナビスコカップ決勝は家で見ていた。
チケットは持っていたけど最終戦も家で見た。
母の病状が悪くなり一緒に過ごせる時間が限られたきたから
出来るだけそばにいようと思ったからだ。
この「ありがとう」をまた見てしまい自分は言えなかった
その言葉を思い出した。
[PR]
by caz0322753 | 2004-10-29 23:49 | 日記 | Trackback | Comments(0)
あの日も寒かった?
11年前の今頃か。ドーハで地獄の底に落とされたのは・・・


山本人間力が磐田の新監督に就任。
15秒でシュートや電柱目がけて放り込みを磐田でやるんですね?

磐田のパスサッカーの基礎を作ったのはオフトだと言われているけど
レッズの基礎もまたオフト。基礎は同じでも進む道はこうも違うのか。
[PR]
by caz0322753 | 2004-10-28 23:13 | 浦和レッズ | Trackback | Comments(0)
いよいよ Final5へ
C大阪は年間順位最下位。2ndも暫定15位と沈んだまま。
でも油断は禁物、去年の長居の惨劇(喜劇?)を忘れたサポはいないでしょ?
桜とはノーガードの撃ち合いになる傾向があるのか今年の埼スタでも攻めることしか
頭にありません状態で大久保に2ゴール許してしまった。
でも今のレッズは1stの時とは違うチームになっているはずだから前半から圧倒し、
後半も慈悲の心などは微塵も見せずに桜を吹き散らすに違いない。


さんざん既出ネタ。
ROSSO BIANCO NEROさんが大一番に紙吹雪で勇気付ける
イベントを企画しているそう。以前、新聞紙の紙束がシートにキチンと置いて
あったことを思い出した。オレも紙吹雪持参で行くよ。みなさんも思いを込めて
はがき大の紙吹雪を作ってスタジアムへ。
[PR]
by caz0322753 | 2004-10-28 10:27 | 浦和レッズ | Trackback | Comments(0)
最強2top
風邪が治りません。


好調時のエメ・達のコンビは今のJ最強だと思うけど、今までに見た最強のFWコンビと
言うとアンディ・コールとドワイト・ヨークのコンビかな。マン・Uが3冠を獲得した時の
この2topは「恐怖の双子」「テレパシー」とか言われたほど絶妙のコンビだった。
思えばこの頃のマンチェスターは絶頂期。あのCLファイナルの劇的な逆転優勝は
レッズ以外の試合では一番絶叫したゲームだったなぁw
[PR]
by caz0322753 | 2004-10-26 23:20 | 浦和レッズ | Trackback | Comments(0)
恥知らず
馬鹿島がJに抗議文提出 

アルパイのプレーは問題だけどその前の師匠の蹴りはどうなんだ?
それじゃエメのゴール時に長谷部に悪質なアフター喰らわせたあのブラジル人は?
過去にビスマルクや秋田がやった極悪非道な暴力行為を誰も知らないとでも
思っているのか?

それより鹿島のクソフロントは試合後、観客席にモノを投げ返す選手やグラウンドに
乱入する自分のとこの自称サポーターどもの処分をきちんとするべきだろう。
身内に甘く他人に厳しくか・・・イバラギ田舎じゃ身内に甘いのが一般的なのかなぁ?
前科があるのに厳しい処罰がないからこんなことを繰り返すんだ!
Jリーグも勝ち点没収というカードを今こそ使うべきだ。
[PR]
by caz0322753 | 2004-10-26 09:59 | 浦和レッズ | Trackback | Comments(0)
浦和式プレッシングサッカー
月9は80年代狙いがミエミエ そんな時代になったのかーorz


アウェー鹿島での勝利は伸二がいた98年以来。
逆上した田舎の老けたアンチャン集団の乱入も地震速報に吹っ飛んだ。
(磯は世代交代がないのか?)

試合後の小笠原や中田コの虚ろ気な表情が印象的だった。
前半に2失点はしたものの負ける気はしなかった、と言うのも髭は引き分けでも
よしと勘違いしたらしく前線で掻き回していた深井を下げ、さらにサイドから
何度も起点を作っていた本山まで下げてくれたかたら。
この試合ではアルパイのサイドを衝かれて何度もチャンスを作られてしまいさらに
サイドチェンジに釣られたところを狙われてきれいに崩されて失点、つまらない
報復行為もありとアルパイに関しては不満が多かった。
アルパイから代わった堀之内もポカが目立ち危なっかしかっただけに髭の
采配は不可解だった。

中盤は鬼プレス継続中。1点目は上がり気味のトゥーリオが奪い素早くアレにパス
永井が中で受けてスペースに飛び出したエメ・・・ではなく達也に渡りゲット。
啓太の激しいプレスとパスカットは何度あっただろう?長谷部の粘り強いキープから
スルーにドリブル。前へ前へとグイグイ押していく音が聞こえるようなレッズの
プレッシングサッカーが展開された。
達也がようやく本来のプレーを見せてくれるようになったのも朗報。
五輪後はキレもないし無理やりなシュートも目立ち精神的にも疲れが分かる
状態が続き心配だったけどやっと周りを活かしながら自分も活きるという本来の
プレースタイルが戻ってきた。エメや永井との連携がだいぶ作れるようになり前線の
流動的なポジションチェンジも見られたのは嬉しかったな。


磐田対新潟をBSで観戦。
この日は新潟を応援して見たけど磐田のパスサッカーが復活したためか
新潟のあの緩いプレスでは勝ち目はなかった。
失点は地震の影響で動揺もあっただろうが、やはり連勝は相手に恵まれた
結果ということ。
[PR]
by caz0322753 | 2004-10-25 21:11 | 浦和レッズ | Trackback | Comments(0)
秋の鹿狩り 行き先-茨城県鹿嶋市
レッズの最高の勝利で美味い酒が呑めると思ったのに・・・
新潟サポさんたち大丈夫かな。お見舞い申し上げます。



画面で見る達也の顔から気迫が溢れていた。達也だけじゃない、
誰もが気迫溢れる表情をしていた。
前半は最近では珍しくDFが乱れていた。ボールに釣られてマークを離したり
山岸が中途半端な飛び出しを繰り返す。この試合の重要さは十分にわかっている
からこそ動きに乱れが出ていたようだ。アルパイの師匠引き倒しは・・・ヤバ過ぎ
でしょー 経験豊富なはずなのに冷静さを逸していたのか?
ただ、ハーフタイムに修正できると思っていたのでそれほど心配はしていなかった。
後半はまさに圧倒した展開。気がつけば鹿のペナ付近に白いユニが続々と集まり
波状攻撃を仕掛ける。エメ・達で決定的なチャンスを外すも最後は長谷部の鬼神の
ようなドリブル突破からエメがゲット。
スタジアムに地響きのように響くWE ARE REDSの大コール。マジで涙が出た。
スタジアムに行った皆さん本当にお疲れ様でした。
[PR]
by caz0322753 | 2004-10-23 21:58 | 浦和レッズ | Trackback | Comments(1)
バス60台で鹿狩り。
あぁ喉が痛い。咳が出るので風邪ひいたっぽい。


鹿島での思い出といえば伸二がいた時の勝利を思い出す。
アウェーで圧勝したあの試合だ。

GGRが始まったのでこのへんで・・・w
[PR]
by caz0322753 | 2004-10-22 23:20 | 浦和レッズ | Trackback | Comments(0)