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大白鳥が赤くなる?
浦和サポーター、新幹線貸切で新潟へ

あー、後援会のツアーは狙い目だと思っていたけど会員ではないので
気が引けたんだよなぁ。

新潟関係者が心配しているそうだけど、シーチケ約2万人以外の一般発売分は
かなり浦和側に獲られたかもしれないな。
新潟は相手サポを当てにしなくてもいい動員優等生なのだからもっと対策を
とるべきだったのでは?
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by caz0322753 | 2005-11-30 12:23 | 浦和レッズ | Trackback | Comments(2)
NHKは史上初の5元中継
テレビ埼玉に問合せ殺到 ・・・ほらね。

関係者はスケジュール再編を試みたが「こんな展開になるとは思ってもみなかった。
いろいろと調整を試みたが(放送の)優先順位がありダメでした」と落胆していた。

ライブでやっても見る栗鼠族なんか存在しないと思うけどw
東京V戦後、大宮腐れ栗鼠の勝ちに拍手していたみなさん、こういうことなんですよ。

共存共栄なんか あ り え な い 
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by caz0322753 | 2005-11-29 09:18 | 浦和レッズ | Trackback | Comments(2)
サッカー界も冬支度
浦和 戦力外通告なし
浦和、大分の高松獲得に興味

ストーブ出したよ、僕んちも。

新潟 反町カントク辞任へ
引き時だろうね、仙台の清水のようになる前にというのは。
岡チャン?にヒロミ?に反町が辞任・・・06年はWカップイヤー、ヒロミと反町の解説は
好きですよ。
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by caz0322753 | 2005-11-28 13:25 | フットボール | Trackback | Comments(2)
対磐田@埼スタ
ホーム最終戦、少し早めに家を出てスタジアムへ。

と、思ったらぼけっとしていていつもと変わらない時間 orz
タリ~ズ(`~´)でコーヒーを買ってケンタの冷え切ったフィレサンドをかじっていると
達也のコメントが流れてきた。

後半25分過ぎ、岡野が下がり代わりに右に入ったヤマはクロスマシーンと化してひたすら
中に放り込むも精度がイマイチ、それでも鬼の形相のヤマは懲りずにwクロスを入れていたら
磐田の36番がクリア出来ずにボールはこちらに向かってマウスに吸い込まれた。
昨日のヤマは凄く気合の入った顔だったな(録画で確認)

それまでの80分間どうにも打開点が見つからず、かといってセットプレーもあまり取れない
という気持ちだけが空回りする試合展開。パスを繋ぎサイドへ展開まではいいんだ、その先、
やはり攻撃陣のバリエーション不足を実感してしまい縦へ突破が出来ない、裏が取れない
レッズを見るのはもどかしい。

試合後の場内1周、達也へのチャントにグッときてしまい最後の「We are diamonds」で
さらにグッときてタオマフで顔をこすった。
そして他会場の結果がスタジアムのビジョンに・・・

アフターバーに監督、選手一同が来てくれたのは、何度も折れそうになりながら
それでも決して諦めなかったサポへ今度は選手達からの決意表明だったんだ。
そう、オレらは誰も諦めていない。
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by caz0322753 | 2005-11-27 16:16 | 浦和レッズ | Trackback(3) | Comments(0)
Welcome to REDS Wonderland
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みんなで闘った、リーグ戦今年最後のホーム。
希望は北の大白鳥へと続く。
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by caz0322753 | 2005-11-26 23:12 | 浦和レッズ | Trackback | Comments(3)
ホーム最終戦
明日のオレ用メモ。

壁掛けカレンダーも買ってみる?達也の表紙カコイイ!
えー卓上カレンダー黒のヤマが天使な件について

REDS PONはスルー
なにこのやっつけ仕事、ふざけてるの? あぁ勢○郎氏の小遣い稼ぎか・・・
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by caz0322753 | 2005-11-25 13:26 | 日記 | Trackback | Comments(0)
去年の後悔
僕が去年最も後悔しているのは対磐田@埼スタに行けなかったことだ。

当日は伊豆に旅行、帰りを急げば間に合ったかもしれないが
チケは譲っていたため埼スタを横目に見ながら自宅へと急いだ。
帰宅し荷物を放り投げるようにしてテレビをつけると映し出されたのは長谷部がペナに
突破を仕掛け、執念で左のアウトサイドでボールをゴールへねじ込んだ場面だった・・・ 
去年のベストゲーム、スタにいれば目の前で見れたはずのゴール。

次節は浦和が誇る中盤の要、長谷部誠が戻ってくる。
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by caz0322753 | 2005-11-25 00:11 | 浦和レッズ | Trackback | Comments(5)
最後まで支える
今日は数ヶ月前からの予定が相方の身内の不幸でドタキャンになり、思いがけずBS、
スカパーを駆使して他会場の試合を追いかけていた。
C大阪-大分、いい試合してたわ。意思統一され流れるように
有機的に動き回る選手達。思えば今年は上位に1つも勝てなかった。

これが今の浦和の実力なんだよ。
シーズン途中に絶対的なエースが去り、達也も離脱、DFもMFもボロボロといなくなり
今日も永井、長谷部抜き・・・とはいえね。
だからと言ってREDSの選手達が泣き言をいって白旗を揚げているか?違うだろ?


本来体作りが課題な新人のセルや細貝が優勝争いの試合に出場しなければならない
なんてことがもう異常事態なわけで
いかにアフターバーでシャッチョに「うちは層が厚い」と言われてもそれはひょっとして
ギャグか?と思ったり。


矢折れ力尽きそうになりながらも最後の力を振り絞っている、それが今の浦和だ。
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by caz0322753 | 2005-11-24 01:32 | 浦和レッズ | Trackback(1) | Comments(5)
徒然
浦和、逆転Vに黄信号永井は右足付け根痛、足首を痛めていたうっちーは
なんと手術だって。
戦力が揃わないのは今に始まったことではないのでこの見出しに反応したのは
うっちーの今シーズンが終了してしまったという1点について。


試合後、他会場の結果が場内に知らされガンバ大阪敗れるの報に歓声があがり、
なぜか大宮勝利にメインでは大きな拍手が起こったのには驚いた。
勝利の後で気持ちにゆとりのある人が多かったの?w
自分は大宮イラネなのでとっととJ2に落ちて欲しいのですが。
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by caz0322753 | 2005-11-22 09:58 | 日記 | Trackback | Comments(4)
対東京V1969@埼スタ
真っ青な空、ひんやりとした空気、11月20日。
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残留争い真っ只中の東京Vとの試合、やり難い相手だと予想していたが
名前は変わっても讀賣は讀賣、泥臭いサッカーはお嫌いなようだ。

前半、いきなりのチャンスは岡野のピンポイントクロスから。惜しくもオフサイドで
主審を見ていないで喜んでいた自分はチト恥ずかしかった。
岡野のクロス、特に低い弾道のクロスの精度、実はかなり高い。オランダ留学後から
だと思うが流れの中からのクロスはなかなかのモノだ。

先制点のときはマリがヒールで岡野に洒落たパスを出していた。なんか組織で崩す
レッズも大分見慣れてきたかも。
その後も押していながら追加点が獲れなかったのが後半の苦しさに繋がってしまった。

後半、東京Vはジウを投入、これが効果的でジウに預けての展開に手こずってしまい
DFは弾き返すのが精一杯、セカンドボールも取れず流れが緑に行ってしまった。
中盤でボールが収まらなかったのは長谷部不在のためだろう。啓太は落ち着かせるどころか
集中が足りなかったように見えた。

ポンテのループの軌道の美しさといったら!時間がゆっくりと流れネットに
吸い込まれるボール。一瞬後に訪れた歓喜の咆哮。サッカーは芸術だ。


帰り道、小学生の集団が おーろーびーらららららー と歌いながら歩いていた。
いいもん見れたよな、オレら。
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by caz0322753 | 2005-11-21 13:47 | 浦和レッズ | Trackback | Comments(2)