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今年もポロリがあったよaway鹿島戦
前半の鹿島はほぼ完璧な試合をしていたね、得点ゼロ以外は。
前線からのハイプレスと後でのパスコースの消し方が完璧でレッズは
その高いラインの裏狙いの意図はあったのだけどロングフィードの精度
がなくて攻撃のスイッチが入らなかった。
鹿島のサイド攻撃が素晴らしくていつ失点してもおかしくないなと覚悟
しながら、でもこのハイプレスが後半持つわけがないとも思っていたの
で前半を失点せず凌げたのが大きかった。

後半開始からただなりをトップに、そのあと青木をCMFにすることで
柏木をシャドウにシフトして攻撃的な布陣にすると同時にフィジカル
モンスターwな青木が中盤で縦横無尽にボールを追いかけ奪取すること
で先制されたもののただなりの同点、逆転のゲット(ポロリもあるよ!)
に繋がった。
これだけ青木が機能するとスタメンで使いたくなるよなぁ…
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by caz0322753 | 2016-07-25 22:33 | 浦和レッズ | Trackback | Comments(0)
Jリーグは例のあれとあれはやめるんだろうね?
Jりーぐがきょがくほうえいけんりょうをてにいれた!!

10年間で2100億円ですって、ステルス戦略爆撃機B-2スピリット
1機分ですね。
そう考えると如何にB-2が高価か分かりますね(話が逸れています
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僕の記憶が正しければ、2年前に2ステージ制とプレイオフ制導入で
意図的にヤマ場を作りお茶の間の注目を集めそれを地上波テレビで
放映させ、はした金を得る(ドヤッ! ためリーグ戦改編を決定した
はずですがテレビですらなくこれからはオンデマンドだ、スマホで
いつでもdocomo…いやどこでもJりーぐだっ!と方針転換をしたと
理解してよろしいの?
つまりこれで年間200億円の収入が見込めるわけで数億円のはした金
目的で強行した2ステージ制とプレイオフは用無しなんですよね??
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by caz0322753 | 2016-07-21 10:03 | つぶやき | Trackback | Comments(0)
キツネ様の使徒とMETAL GODの共演
キツネ様はBABYMETALをMETAL GODの下へ遣わせました。

アメリカ オハイオ州コロンバスで開催されたAlternative Press Music
Awardsに出席したBABYMETALがJUdas priestのVo.ロブ・ハルフォード
と共演しました。
僕がヘヴィメタルを知った切っ掛けがJudas priestだったのでプリーストに
引っ掛からなければBABYMETALのファンになっていなかった…かもしれない
と考えると長い長い月日を経て二つが繋がったようで不思議な感じ。

普段BABYMETALのライブはすべて振り付けされた動きなので自由に動く
すぅさんが新鮮。
そしてロブ・ハルフォードにひけをとらないパワフルな歌声でその
ポテンシャルを世界に見せつけてくれたことが誇らしい。
2曲目Breaking The LawではYUIMETAL、MOAMETALがギタリストとして
登場して華麗なテクニックを披露?していますw
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たのしそうでなにより
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by caz0322753 | 2016-07-19 23:19 | BABYMETAL | Trackback | Comments(4)
2-2で惨敗
埼スタで大宮に二度も追いつかれたしょーもない試合後に
『つぎガンバレよ!』と言う気持ちで一緒に戦ってほしい?

柏木はなにか大きな勘違いをしている。

それがなにか分からないのがとても残念だ。
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by caz0322753 | 2016-07-18 00:19 | 浦和レッズ | Trackback | Comments(0)
過去ログ

東京絶景/吉澤嘉代子


この曲を初めて聴いたとき羽田まで迎えに行き家まで送る途中の首都高で目の前に
広がった湾岸の夜景を見て『あー帰ってきたんだな…』と田舎から戻ってきた彼女
が嬉しいような寂しいようなトーンで呟いたことを思い出した。
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by caz0322753 | 2016-07-13 23:11 | おんがく | Trackback | Comments(0)
紅の騎士
今年のワールドツアーでは初日のロンドンでやったきり…
NewアルバムのツアーだしBABYMETALは体力的な理由でセットリストを
長く取れないので仕方ないのだけど。

紅月-アカツキ-/BABYMETAL

この当時まだ15歳、中三だったSU-METALの歌は今聴くと線が細いし表現力も
少し乏しく聴こえる。だけど真っ直ぐ突き刺さってくる。
そしてこのステー上での圧倒的な存在感は生まれ持ったモノなんだろうなぁ。
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by caz0322753 | 2016-07-06 23:34 | BABYMETAL | Trackback | Comments(0)
away福岡戦
那須の兄貴がいるとセットプレーに俄然期待が持てるなぁ

長めの中断期を経て開幕した明治安田生命じぇいわんりーぐ
2ndステージは開幕前に各メディアで大々的に報じられ日本中
の注目を浴びつつ始まりました。
海外のメディアグループとの大型契約の噂もあるそうで、じぇい
りーぐ始まった感がすごいDEATHネ。



遠藤航、駒井、ズラタンが帯同せず。
全く中断期が設定されていない日程のため地獄のような5連戦は
終わったもののリフレッシュするための時間などなく。

井原はミラーゲームで嵌めてスコアレスドローでもいいくらいの
プランだったのかな。
それが思いがけず槙野のアシストで早い時間帯で先制してしまい
ピッチ上に必要以上に守ろうとする意識が働いたように見えた。
たぶんこの1週間マンマークでへばりついて守る練習ばかりして
いたんだろうに一人余る形になって逆にバランスを崩したと。
苦戦必至な展開だと覚悟したのだけど福岡は試合を決めに来るでも
なく数的優位を活かすことなく低いラインで構えるスタイルを変え
てこなかったので走らされ消耗させられなかったのが助かった。
那須のヘッドはマークしていた水輝を駆け引きで振り切りつつ
柏木からのボールに勢いをつけて当てていた。数的不利に関係なく
打開できるセットプレーの重要さを思い知らせた試合になったね。

前半で追いつけたことは大きかったな、後半ようやく井原がシステム
を変更したけど前半で追いつけたことでミシャがバンザイアタック
スイッチを押すこともなくセットプレーから興梠さんが技ありの
ゲットで逆転。このシーンはファーに位置取りした那須を意識しつつ
ニアにパスを転がしたことで相手の隙を衝けたね。

ラストプレーでゴール前の混戦から押し込まれたかと思う際どいシーン
の判定で水輝が抗議して主審に手を上げてしまい一発退場に…
後味の悪いゲームになってしまった。
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by caz0322753 | 2016-07-03 14:48 | 浦和レッズ | Trackback | Comments(0)