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そんな時代(ZARD
今日で亡くなって10年だとか

ひとりが好き/ZARD


極端にメディア露出が少なくライヴもやらない
まだインターネットがない時代だったのもあってZARDは謎が多い
バンドだった(当時のアルバムのアー写はバンド編成でした)
ZARDの音を初めて耳にしたのはドラマの主題歌だった。Jポップなのに
ギターの音が厚くて音の重ね方がロックみたいだなと海外かぶれな痛い
メタル小僧wだった僕がたぶん初めて気に入った日本のアーティスト。
この曲が収録されている2ndは一番好きなアルバムでした。

改めて初期の曲を聴いてみてクリーンな女子の歌声とヘヴィなバックの音
という組合わせは昔から好きだったんだなというかここが原点だったのかと
苦笑しました。
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by caz0322753 | 2017-05-27 23:05 | おんがく | Trackback | Comments(0)
away新潟戦(モヤモヤ感
今季ミシャが掲げたコンセプトはハーフコートに押し込み突撃し続けること。
それを可能にするのは高い位置でのトランジションの速さだと思う。
畳みかけるように追加点を奪うことを可能にしたこの全軍突撃スタイルは
コンディションがいい時は爆発的な攻撃を可能にするけど状態が悪くなると
守備が後手になりシステム上スカスカな中盤をフリーで持ちあがられること
になるわけで…
ミシャは嫌だろうけどコンディションによっては重心を少し後ろにして
割り切った戦い方をすることも必要なんじゃないですかね?

新潟戦は6-1とスコアでは圧勝したけどトランジションの遅れが目につき
フィニッシュまで持ち込まれるシーンが目についたことが気になる。
蓄積疲労と暑さで一人一人の動きが遅くなり囲んで奪う、ロストしたら囲
んで奪い返す繰り返しの作業が辛くなっているのだろうか?

大谷が敵として初めてレッズの前に立ちはだかった…いやかなり気負って
いたのかな?セットプレーで中途半端な飛び出しから2失点するわ前半で
5ゴールを許す姿には複雑な感情があった。
それでも後半は何度も決定機を阻止されたので次に埼スタで対戦出来るの
を楽しみにしている。
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by caz0322753 | 2017-05-16 08:56 | 浦和レッズ | Trackback | Comments(0)
勇往邁進とは?
BABYMETAL - Ijime,Dame,Zettai - Live at Sonisphere 2014,UK (OFFICIAL)


英国ネブワースで開催された2014年のメタル系フェスSonisphere

今でもあの日のことは克明に覚えている。
リアルタイムでは現地から殆ど反応がなくダメだったのか…と落ち込んで
からの好意的な反応を知って本当にほっとした。
退屈だと思えば容赦なくステージにペットボトルが投げ込まれるような厳しい
ステージ、BABYMETALはそんなネブワースのメインステージに放り込まれて
信じられないくらい肝の据わったパフォーマンスを見せて一気に英国での評価
をギミックから本物へと変えた。いま改めて動画を見ると由結と最愛の必死な
表情からこのステージが自分たちにとっての今後を決める分水嶺になることを
十二分に理解していたのが感じ取れる。この当時二人はまだ中三…なんという
すごい経験をしているんだと気が遠くなる。
一方、すぅさんは手応えを掴んだようでラストのこの「イジメ、ダメ、ゼッタイ」
では既にこの場を制圧したかのようなパフォーマンスなんだよねぇ…w
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by caz0322753 | 2017-05-16 00:03 | つぶやき | Trackback | Comments(0)
無題
娯楽が文字通りの意味をなさなくなったらもうこちらから立ち去る
しかないよなぁ…


一方が差別だと喚いてそれがまかり通り事実確認もなされぬまま一人の
プレーヤーをレイシストだと世間は見なす。
これも差別、偏見なんだがそんなこと『浦和が悪い』の一言で済まされる。

もううんざり。
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by caz0322753 | 2017-05-09 23:19 | 浦和レッズ | Trackback | Comments(0)
連敗中
ゴールデンウィークは待っていたのは最低の連休だ!状態に。
(レッズ的にはね)

札幌戦、いやFC東京戦からかな、動きが重くなってきたなぁそろそろ
ピークを過ぎたかと見ていた通りの2連敗。しかも無得点と一気に落ち
てしまいましたね。
この試合もかなり厳しいだろうと予想していたらまぁその通りで…

今のレッズはいい時なら面白いようにボールを繋ぎパスを廻せる。
それがここ数試合徐々に出来なくなり鹿島戦ではパスを出しても停滞
状態になっていた。パスが来ないので興梠さんやラファが焦れて中盤に
落ちてきて本来の連携を作る形を崩している。連動した動きが出来ない
ので強引なプレーが増え更に連携が生まれない負のループに。
そんなフィジカルのコンディション以上に異常だったのはメンタル面
だったんじゃないかなぁ。去年のチャンピオンシップの結果が悔しくて
悔しくてその気持ちばかり空回りしているのを鹿島に見透かされ狡猾さ
にまたもしてやられた。
このピュアwすぎるメンタルを鍛えるには場数をこなし成功体験を自ら
勝ち獲るしかないんじゃないですかね。

それではみなさまよい連休後半をw
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by caz0322753 | 2017-05-05 19:28 | 浦和レッズ | Trackback | Comments(0)