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セカンドインパクト
PassCode Taking You out Tonight! Tour@Zepp DiverCity
に行ってきました。
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9月20日の渋谷も雨だったなーと電車の車窓から傘をさす人たち
を眺めながら一度も観たことがないのにツアー初日とファイナル
2公演のチケを買ってしまいライヴが酷かったらどうしようとかな
り不安になりながら会場へ向かったことを思い出していた。

クリスマス直前の3連休初日でカップル、家族、外国人観光客で
ごった返すダイバーシティ東京を突っ切り会場前に到着すると今回
もキッズばかり目につく年齢層低めな客層に心が折れそうに…w

全21曲、発表されたばかりの新曲「It's you」を含むライヴは渋谷
のときと同じく「Tonight」でスタート。3曲目に「KISSの花束」
がきたのは嬉しい驚きだった。エクストリームに振ったラウドロック
をやるユニットではあるけど過去曲を掘るとポップな曲もいい。
「It's you」はそんな過去を思い出させるポップさを上手く取り込ん
で昇華させている。
O-EASTのときはあれ?もう終わり?と少し物足りなさがあったけど
この日はアンコールを含め21曲、「Club Kids Never Die」でゆなと
楓さんが下手上手のお立ち台に立ち掛け合うシャウトを生で聴けて
よかった。
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PassCodeのライヴで特筆なのはなんといっても今田夢菜のシャウト/
グロウル。通常のヴォーカルパートを受け持つときのゆなはか細く
ナイーヴそうな高音なのにシャウトパートになると別人格が現れ一気
に解き放たれアクションがめっちゃステージ映えする。
この日も凄すぎてかっこよすぎて笑いが出た。本人はまだ納得できる
状態じゃないそうなので驚く。

途中ツアーファイナルということで少し長めのMCというか挨拶も。
PassCodeがここZepp DiverCity でライヴをした2年前の話は前回
もMCで少し聞いていたけど『スカスカでセンターステージが作れ
そうだった』(やちいさん談)そのライブは相当悔しかったし
力不足を痛感したそう。
(※訂正 当日の画像をみつけたら実際にセンターステージを設置
してありました)
僕は当然その当時の事は知らないのだけど今こうしてバンドを従え
てフルハウスの会場で堂々とパフォーマンスをしているように見え
る彼女たちがこの域に達するまでどれくらい努力を重ねてきたのか
まだ2度目のライヴですが少しだけ見えたような気がしました。






by caz0322753 | 2018-12-24 16:59 | 日記 | Trackback | Comments(0)
誠実さについて
DEF LEPPARD -Hysteria-に行ってきました。
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1987年発売の4thアルバム「Hysteria」を完全再現するJAPANツアー
が実現。過去にラスベガスで同アルバム全曲演奏をする公演をして
いていつか日本でもやらないかなと淡い期待を抱いていたライヴ
でした。

ショウは定刻を15分ほど過ぎた頃に始まった。
オープニングは勿論「Women」ミドルテンポでちょっとヘヴィな
この曲はアルバムからの1stシングル。正直ライヴのオープニング
に向いた曲じゃないんだけどw過ぎた年月の重みを実感するには
よかったのかも…
アルバム完全再現なのでセトリを予想するまでもなくもう脳に刻み
こまれ完全再生される曲順でジョーはMCを挟むことなく「Rocket」
「Animal」「Love bites」「Pour some suger on me」「Armage
don it」と全米No.1ヒットが含まれていようがライヴの定番曲だろう
が惜しげもなく披露していく。

ここで一旦ようやくジョーのMCが入り武道館が和やかな雰囲気に
なりステージ後方のLEDモニターにHysteriaツアーのライブ映像が
映し出されスティーヴが奏でるギターソロが爆音で流れる…これは
反則、不意打ちされうるっとなる。
そのギターソロに繋がるのは「GODS of War」(LPレコードではここ
からB面だとその後知った)ここからは僕はライヴで聞いた記憶がない
「Don't shoot shotgun」「Run riot」が続くそして「Hysteria」で
はメロウな曲に合わせLEDモニターに過去の映像やメンバーショットが
絶え間なく映され泣かしにくる演出。リアルタイムで見ていた写真、
映像を今見ながらバンドの歴史を振り返りつつ自分の人生はこのバンド
と共にあり振り返れば長い時間なんだと改めて思い知る。
完全再現の最後の2曲は「Excitable」「Love and affection」当時と
しては約60分のアルバムはかなり長時間だったのだけどライヴだと
あっという間だ。

ここからは第二部、「Let it go」「Let's get rocked」と懐かしい曲
が続きLEPPSの世界に浸っていると次に始まったのは「When love &
hate collied」これがレア曲リクエストからのだったのかな?
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スマホのライトで場を盛り上げるオーディエンス

「Rock of ages」は定番のアンセム。この場にいるのは間違いなく
Rock of agesだった世代だろうなぁ。クロージングは「Photgraph」
もう定番中の定番、だがそれがいい、それでいい。

「hysteria」は僕がこれまで生きてきて一番聴いてきたアルバム。
そしてそのツアーで行ったライヴはこの目で存命中のスティーヴ・
クラークを見れた唯一のライヴで一生忘れることはない大切な思い出。
今でもステミンのことを大切な仲間と思っているLEPPSを見ていて同じ
日程で8年間苦楽を共にしたメンバー脱退直後でも何事もなかったかの
ようにライヴをしていたらしいメタル&ダンスユニットのことを思い浮
かべいろいろ思うことがあったライヴでした。





by caz0322753 | 2018-10-27 00:24 | 日記 | Trackback | Comments(0)
人間性は捧げません


予約開始と同時にamazonで予約していたPS4のダークソウル3ですが
その後2年近く放置することになっていました。
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『あ、もうDLCでたのかー』とかたまに情報は入ってきたのだけどなん
となく気が進まずお正月休みに再開しよう、ゴールデンウィークに再開
しよう、お盆休みに(ry と月日は流れ…
届いてすぐに最初のステージ「ロスリックの高壁」の探索はしていたの
だけどmob相手にしているだけで凄い疲労感を覚えてボス「冷たい谷の
ボルド」と1戦交えただけで2年近く過ぎて2018年に。
再開した切っ掛けはPS3の「デモンズソウル」が18年2月末でオンライン
サービスを終了するとのニュースを知ったからでした。
久しぶりにボーレタリアへ行ってみると数年ぶりなのに操作は体が覚えて
いるというw
オンライン終了を聞きつけ戻ってきたみなさんとマルチプレイを楽しんで
いるうちにやっぱりソウルシリーズはめっちゃ面白いとダークソウル3を
やる気が戻ってきたと。

どんなキャラかさえ覚えていなかったんだけど素性は騎士の女性キャラ
でした。
そもそもソウルシリーズで女性キャラを選ぶようになった切っ掛けは
当時読んでいた「クレイモア」の影響だったような…
(凛々しい女子が好き)
3で今までと大きく変わったのはキャラの見た目が死んでも変化しない
こと。2までは死ぬとミイラのような干からびた外見の亡者だったの
に外見の変化がなくなったので作り甲斐がありますw
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キャラ育成は魔法剣士、最終的にSL120を目指します。
(ただ3ではFPを回数制限がある灰エストで補給するシステムなので
魔術師は使いづらいのかな)
メイン武器を無銘クレイモア、サブを無銘打刀にしたのはちょっと間違った
かなぁと。火力は高いけど基本両手持ちでスタミナ消費が激しいクレイモア、
攻撃の出がちょっと遅い打刀の組み合わせはスキルが低い自分にはちょっと
持て余し気味。属性武器の強化をした方が良かったかも。
理力を上げていきたかったのにあまりにも敵の攻撃が痛いので生命力や体力
に初期はかなりステ振りしてしまい魔法ではまだ十分な火力が出せません。
by caz0322753 | 2018-03-27 20:20 | 日記 | Trackback | Comments(0)
awayはだぞーんで??
そろそろ2017年のリーグが始まるので仕方なくDAZNに加入しました

Jリーグとリーグ戦の独占”配信”をすることになったDAZN、スマホや
タブレット視聴が前提なこのサービス。某サッカーライターが誤解を
招くような導入に関する記事をネットに上げていて脱力しましたが僕は
DAZNからアナウンスがあったPlaystation用のアプリを利用してPS4や
PS3経由でテレビで視聴するつもりでした。
PS4でAmazonプライムビデオをたまに利用しているのだけど海外ドラマ
などを平日夜の時間帯に視聴していてストレスを感じたことがなかったの
でDAZNがこのクオリティなら視聴形態がネット配信でも大丈夫かなと。
…だがしかし2月16日現在DAZNはプレステ用アプリを用意していない。
そこで仕方なくノートPCをHDMIケーブルでテレビと接続しDAZNを視聴
してみた。

契約はdocomoがDAZONと提携したのでそちらから。
ネット環境はフレッツ光の有線接続、OSはWin7、ブラウザは相性がいい
らしいと聞いたのでIEを。
ストリーミング自体は多少カクつくことはあるものの見れないレベルでは
なかった。ただ画質は正直言ってHD画質のスカパーと比べると粗いなぁ。
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テレビ視聴前提について『なぜテレビで見ようとするの?』というツイート
を見かけたけど映像技術が進歩し4K、8Kと大画面で臨場感あふれる高画質を
享受できる時代なのに7インチ程度のタブレットやもっと小さなスマホ前提
の配信サービスでしかJリーグを観れないのはやっぱりおかしいと思うのね。
そりゃいつでもどこでもJリーグが見れるというウリは分からないでもない
けど1試合で1GB以上使うんでしょ?Wi-Fi環境以外では現実的じゃないよね。
by caz0322753 | 2017-02-16 20:33 | 日記 | Trackback | Comments(0)
NOT IN THIS LIFETIME…
過去と今と未来が交差した日
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会場の周りに続々と集まってくる人たちはあの時代の空気を体験したで
あろう年齢層が中心。今の時代は世界的にロックが凋落しこれといった
新しい世界的なムーブメントを起こすロックスターが生まれてこない。
GUNS N' ROSESはロックが世界を支配していた時代最期のスーパーバンド
の称号を得たバンド。ハチャメチャなエピソードと極上のハードロック、
僅か(実質的に)2枚のアルバムだけを残し自我崩壊したロックアイコン。
そのリユニオンツアーは世界中で絶賛され今夏の欧州ツアー100万枚の
チケットが1時間で完売したとか。
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二十数年ぶりの再会(チケット半券を保管してあった!)

スラッシュのギターソロ、ダフの「Attitude」、アクセルのピアノ弾き語り、
メロウな口笛から始まるPatienceどれもこれも懐かしさに溢れていて変わって
いなくて。過去の自分の思い出を反芻するような素敵なライヴでした。

最近のGNRは開演時間が遅れないよという話は聞いていた。オープニングアクト
のBABYMETALが引っ込んでから35分ほど過ぎた頃、客入れBGMで流れっぱ
なしだったQUEENがすっと消えGNRの登場をアナウンスするMCがフルハウスの
さいたまスーパーアリーナにGUNS N' Fxxk'n ROSESの降臨を告げnot in this
lifetimeなショウが始まりオープニングの「It's so easy」で豆粒みたいな三人が
同じステージに立っているのを見た瞬間から僕の時が巻き戻ってしまいました。
Mr.Brownstoneと懐かしい1stの曲が続き3曲目は「Chinese Democracy」
いやぁ…アクセルのソロアルバム(違います)の曲を二人がやっているよ?と
また違う感慨が湧いてくる。そしてまた時が戻りイントロの一発目の音でなにが
始まるか気が付く「Welcome to the Jungle」で扇情的なアクセルのあの高音が
聴こえてくる。あー全然大丈夫じゃね?声は出ているじゃんと。
実はリユニオンツアーが決まったときあまり気乗りしていなかった理由、それは
衰えたアクセルを見たくなかったのがあった。あの頃のアクセルは全身からロック
スターってこういうヒトなのかというオーラを発散しまくっていたわけで一時より
は細くなったとはいえ昔のようにステージを縦横無尽に走りまくり煽りまくる
カリスマはそこにいるのかと…全部杞憂でした。

スラッシュのギターソロにアクセルのピアノが加わりクラプトンの「レイラ」の
メロディが流れる。そしてアクセルの弾き語りで「Nobember Rain」が始まると
会場が一体になりスマホのライトでGNRを包み込んだ。なんとも穏やかな優しい
雰囲気。昔のオーディエンスと刺し違えるかのような殺伐としたアクセルでは考
えられないシーンだったなぁ。
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このリユニオンツアーが本当にアクセルとスラッシュが和解して昔のような
友人関係に戻ったことを意味するのかは僕には分からない。
だけどあれほど拗れ二度と同じステージに立つことさえないだろうと思って
いた二人がGUNS N' ROSESとして目の前に立ち笑顔を見せてショウをやって
いる。それだけで十分なのです

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リユニオン後のメンバー全員がオンステージ以外で勢ぞろいした写真は
これが初らしい。
二十数年という時は人の心を解きほぐせるほどの時間…なのかもしれない。
(いや、kawaiiは人の心を動かすのよねw)
by caz0322753 | 2017-01-30 23:38 | 日記 | Trackback | Comments(0)
川崎神戸戦から~の現実逃避行
川崎戦の負けは負けた気がしない決定機を外す度アタマを抱えた湿度が
高い負けでしたが神戸はネルシーニョの術中にまんまと嵌ったというか
しょーもない気の抜けた試合でこれ以上語る言葉は罵詈雑言しか出て
こないので…

嫌なことがあるととなぜかさくら学院、それも10年度から12年度の動画
ばかりを眺めてしまいます。
My Graduation Toss /さくら学院 2012年度卒業式から

さくら学院2代目生徒会長・中元すず香がさくら学院のステージで最後に歌った
のが「My Graduation Toss」
小学5年生のとき、振り付け担当のMIKIKO先生に教えられたステージの上で
は絶対に泣くなとの教えを頑なに守り泣きそうなのを堪えている姿がすぅさん
らしいなぁと。
前年度さくら学院を卒業した三人の存在感があまりにも大きく一人で最上級生
になりグループを背負っていくことに思い悩みながら成長したことがその後の
彼女の大きな糧になったのだというのが伝わってくる迫真のステージだと思う。
by caz0322753 | 2016-08-29 23:03 | 日記 | Trackback | Comments(0)
BABYMETAL FOX Week!

金曜日のFOX DAYから土曜日のウェンブリーアリーナでのライヴ、そして
日曜日は深夜にNHK総合で「BABYMETAL革命」のオンエアとBABYMETAL
塗れな週末でした。
紙メディアでも追いきれない程特集がありどれを買えばいいのか…
「ヘドバンVol.10」
KOBAMETALの全曲解説を掲載。これはライナーノーツ代わりに丁度よかった。
あれからの2年を振り返る3人へのイベントごとに区切ったインタビューも
やっと2年分のツアーエピソードが聞けて良かったです。
「別冊カドカワ 総力特集BABYMETAL」
三人へのロングインタビューが出色の出来。海外メディアのインタビューは
テンプレな内容ばかりでパーソナルな質問はNGになっている気がしてあまり
期待していなかったけどここまで喋っていいの?と思うほど深い内容でした。

で、土曜日の真夜中にZepp DiverCityのBABYMETAL WORLD TOUR 2016
kicks off at THE SEE ARENA WEMBLEY(なげぇよw)のライブビューイング
に行ってきました。
♪みみみみ緑の電車のサークルモッシュ~で会場に向かうはずが22時過ぎの
電車の遅延で予定が狂い自宅に引き返し車でお台場の会場へ。
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深夜に大行列を形成する謎の人びと
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ライブビューイングで見たウェンブリーに降り立った三人の小娘は凛とした
表情で臆することなくフルハウスのオーディエンスにありったけのBABYMETAL
をぶつけていました。それは若さ故の怖いものなしだからではなく2度の
ワールドツアーを通じて自分たちのパフォーマンスは言葉の壁を超えて相手に
伝わることに気づいた自信の表れなのかも知れない。
ライヴがはたして成功したかどうか?それは終演前、画面に大写しになった
三人の表情がすべて物語っていたな。

どうしてこの三人は外連味がなく、ストイックなのに悲壮感を漂わせず、いつも
気品を感じさせる振舞が出来るのだろう…
by caz0322753 | 2016-04-04 22:38 | 日記 | Trackback | Comments(0)
いよいよ×2
空自向けF-35A、いよいよ小牧での組み立て始まる 2017年ロールアウト
(Fly Team)
去年12月の記事ですが。

日本向けF-35Aは最初の4機までがアメリカで製造され5号機からは
三菱重工小牧工場に作られたFACOで最終組み立てをすることになる。
アメリカ本国以外で最終組み立て工場にあたるFACOがあるのは日本と
イタリアだけで、各国のF-35の重整備はこの3か所のみで行われる。
次期主力戦闘機がF-35Aに決定した当時は国内で機体の一部とエンジン
やレーダーを製造するような報道だったけど三菱重工は機体パーツ製造
を見送りIHIがエンジン、三菱電機がレーダー部品の製造を担当する。
選考過程で開発の遅れや嵩んだ開発費が指摘されていたF-35だけど
気がつけばF-35Aは既に200機近く製造され各国向け初号機がロールアウト
し始めている。日本は最後まで次期主力戦闘機をF-22Aに拘ったため
デリバリーを受ける列の最後になると危惧されていたけどもう来年には
初号機の引き渡しがあるんだねぇ(遠い目

防衛装備庁、先進技術実証機「X-2」の初飛行を2月中旬に実施 正式発表
(Fly Team)
モックアップが公開された当時「心神」と呼ばれていた先進技術実証機
ATD-Xがついに初飛行すると。
一部のメディアはまるで日本がもうすぐステルス戦闘機を作れるかの
ように伝えているけどこれはステルス性能、推力偏向パドルなどを実証
するための機種なのでこれがそのまま戦闘機製造に繋がるわけではないのよ。
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推力偏向パドル


防衛省はF-3という次世代戦闘機の自主開発を目指してはいるけど現実的
に考えるとハードとソフトの難題を克服し多く見積もって2兆円とも言われ
ている開発費をかけ日本だけの調達では当然恐ろしく高額な戦闘機になる
わけで…これは国産ロケットの問題と似ているかな。
by caz0322753 | 2016-01-30 00:13 | 日記 | Trackback | Comments(0)
英国からの
高校生だった頃の自分に21世紀が15年過ぎたこの世界で日本人が英国のメタル
専門誌の表紙になったと教えたらどんなバンドを想像しただろう?
当時の僕は日本のロックというか日本の音楽シーンになんの興味もなかったので
そんなの冗談にもなってないよと取り合わず読んでいたB!誌に視線を戻したかも。
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…これが21世紀の現実。おまえは最高に楽しいもんをみつけた。
by caz0322753 | 2015-08-10 23:23 | 日記 | Trackback | Comments(0)
週末とか
週末にふらっとキツネさまの総本山である(違 伏見稲荷へ行ってきました。
京都駅から天井に扇風機があるローカル線に乗り換えて二駅、駅を出ると
目の前が参道。


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外国人観光客の人気第一位というのは知っていたけど本当に外国人だらけ
で驚いた。



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鳥居の回廊。
静かな森の中、涼しげに見えるけどものすごく暑かったw
by caz0322753 | 2015-08-03 01:24 | 日記 | Trackback | Comments(0)