オズワルド・オリヴェイラのレッズ
シーズン中、しかも15連戦真っ只中での就任という超ハードモードで
浦和の指揮を執ることになったオリヴェイラ監督。

チームに戦術を落とし込む時間はまだ殆ど取れていないはずなんだけど
完勝したaway川崎戦、タイトなゲームになったaway鹿島と難敵相手に
徐々にオリヴェイラのチームになってきたのが分かる2連戦だったかな。
鹿島ではPKの1点が遠くオリヴェイラの帰還を飾ることは出来なかった
けど目に見えてやることが整理されてきているのが分かったし内容自体
は悲観するような試合ではなかった。
今後どうレッズを変えてくれるのかかなり楽しみになってきたね。

川崎戦ではアンドリュー・ナバウトを興梠さんの相方に据え前から追わ
す役割が嵌った。ここまで数試合見ていてナバウトをどう使えばいいの
か最適解が分からなかったのだけど前から労を厭わず追えるし持ち上が
れるパワーが有効なことが分かった、それだけに肩の脱臼での離脱は痛い。
いち早くオリベイラがナバウトの最適解を見つけたのと対照的にマルティ
ノスはどう扱ったらいいのやら…w川崎戦は一人少ない相手に対しとどめ
を刺せるゴールが獲れたはずなのにどこにいたのか行方不明、鹿島では
決定機で脱力するようなソガハタへのプレゼントパスを披露と試合の流れ
を引き寄せる意味ではないジョーカーになっているよねぇ。
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# by caz0322753 | 2018-05-06 16:55 | 浦和レッズ | Trackback | Comments(0)
浮かれた話
ゴールデンウィークですが。ゴールデンカムイ面白いですね。
(なんのことだ?)

卓球の世界選手権女子団体で大韓民国と朝鮮民主主義人民共和国
が突然準々決勝の対戦をやめ南北合同チームを結成したいと申し
出て国際卓球連盟がその希望を素晴らしいことだと認め準々決勝
はとりやめ南北朝鮮合同チームが日本と準決勝を戦いました。

先月28日、南北朝鮮首脳会談が開催され朝鮮半島の融和ムードが
急速に高まっています。
日本のメディアや文化人の中にはこれで半島の危機は脱し平和的
に解決されると浮かれつつ日本は蚊帳の外だと腐していますが
本当に朝鮮半島問題は解決に向かうのでしょうか?

韓国が恐れているのはこのまま米朝が対立を激化させ武力衝突に
自国が巻き込まれること。
恐らく韓国はトランプ政権から米国の危機が現実味を帯びたら自衛
のため武力行使すると通告された。それを阻止するため北を話し合い
の場に引きずり出すことに手を尽くしてきた。
北朝鮮のピョンチャン五輪参加は突如決定したわけではなく水面下
で韓国が打診していたという話もあります。
韓国主導の融和ムードは北朝鮮にとって願ってもないモラトリアム
であり北は融和ムードを利用し経済制裁緩和を狙っている。
金正恩は朝鮮半島の非核化が目標だと話していましたが北の核兵器
や弾道ミサイルを廃棄が目標とは一言も触れていません。
両首脳のあのドン引きするくらいの友好的態度は演技過剰でこの会談
が南北の利害が一致した茶番なんだなーと確信させます。

韓国は南北会談で北が核兵器を廃棄するとは思っていないし朝鮮戦争
を終結させることが出来るとも思っていない。
日本から見ると北に媚び過ぎに思える南北会談も自国防衛のための
自衛手段で国際社会に南北融和ムードを示すことが重要でアメリカの
武力行使を牽制している。
今回の卓球もその一環でもしかしたらフットボールでもこうした斜め上
の思考で南北合同チームをロシアに派遣しようと画策しているかも…
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# by caz0322753 | 2018-05-04 23:02 | つぶやき | Trackback | Comments(0)
札幌戦@埼スタ
大槻さんが”暫定”監督として指揮を執った6試合は4勝2分と見事に
立て直しただけでなくそのアレっぽい風貌が話題になりレッズの周り
で澱んでいた空気を見事に一掃してくれました。


で、ミシャ札幌戦。
僕自身は特に意識しなかったなぁ。もし堀さんがミシャ式を引き継い
でチームを指揮していたのなら別ですがもう完全に壊してしまった
わけで。
大槻さんはまだ拙いミシャ札幌を殺すためミシャ式のミラーゲームを
選択。阿部勇樹が3バックの中央で遠藤がCMFというのが斬新でした。
ミシャ時代は相手がミラーゲームを仕掛けてくることが多く付け焼刃
なそれをあざ笑うかのようにゴールを陥れていたもんですが堀式を経た
レッズはバイタルまでボールは運べてもやはり崩しの段階で練習で磨き
抜かれたあの精密機械のようなトリデンテのオートマティックな動き
が再現できる訳もなく…

札幌は配信を見た時の印象ではそれなりにやろうとしていることは見え
ていたけど埼スタではミラーゲームを仕掛けてきたレッズに局面で勝て
ずドローでよしとミシャらしからぬ守備的な戦術をw
まぁレッズ時代も広島にだけは意地でも負けたくないとなりふり構わ
なかったので今回も無理してカウンターを喰らい無様に沈められるより
「ビッグクラブ(皮肉」(ミシャ談)から堂々と勝ち点1を拾っていく
ことを選んだのでしょうねw。
体に気を付けてこれからも超攻撃的ミシャ式を僕らに見せつけて欲しい
です。
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# by caz0322753 | 2018-04-22 19:06 | 浦和レッズ | Trackback | Comments(0)
清水戦@埼スタ

これまで何人もの若手が少ないチャンスを与えられそこからどう
運命が分かれたか長くレッズを見ていると色々思い出されます。
あのシュートが決まっていたら?とかね。
最近だと去年、リーグカップのレギュレーションで出場機会を得た
伊藤君とアクシデントで急遽出場機会を得た当時二種登録の橋岡君。
落ち着いたプレーが評価され2ndレグに出場したのは橋岡君でした。
そしてこの危機でスタメンに抜擢された神戸戦では右サイドで起点
となりポドルスキとのマッチアップでもひけを取らず最後まで戦い
続けた。清水戦では右サイドをぶっこ抜き興梠さんへのピンポイント
クロスでアシストを記録。(あぁこうして一気に突き破っていく感覚
は関根君でもみたなぁ…)
DAZNで見ていた神戸戦は縦や斜めに自分で切れ込むより上がって
きた味方への起点になる無難なプレーを選んでいたけど清水戦では
一転『ワイルドで行け!』との大槻さんの檄を受け果敢に縦に仕掛け
るプレーが目立った。レッズサポはこういうのだいすきなの。
耳触りのいい言葉なんかより必死に喰らいついて戦う姿勢を見せて
くれるなら思い切り歓び後押ししたくなる。そういう人たちなの。


開幕から5試合で勝ち点わずか2、絶望の縁から片足を落としていた
チームが8試合終えて勝ち点11、得失±0まで戻すとは正直まったく
予想していませんでした。
中二日、三日で試合が来る過密日程ではリカバリーくらいしかやれる
ことはないはずで大槻さんがその限られた中で選手たちにどんなヤバ
いw劇薬を打っているのか興味深いですが。
ただ課題は前半後半で別のチームになる仕様。
シーズン前のコンディション作りに失敗した説が信憑性を帯びてきた
ような気がします。
大槻さんは運動量が落ちることを就任時から指摘していますが交代
カードは戦術的に切ることはせず(出来ず)足が止まったパーツを
交換することに注力している感じ。
劇薬はあくまでも緊急蘇生術で恒常的に使えるものではないわけで
大槻さんが超短期間で人心掌握したチームがブーストを終えるまでに
一つでも多く勝ち点を積めるよう願うばかり。
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# by caz0322753 | 2018-04-16 15:37 | 浦和レッズ | Trackback | Comments(0)
『逆に今しかない』(なにが?
代表のハリルホジッチ監督が解任されました。

本大会2か月前に積み上げてきたものを全部捨て”選手の意を汲み”
監督を解任するという暴挙愚挙が今後世界から見た日本のフット
ボール界にどう影響するのか想像するだけで萎えますが昨夜の
ニュース報道を眺めていて好意的なコメントを吐く元代表選手たち
を見るに日本のフットボール文化は未だ未開国並みなんだなwと。

日本サッカー協会田嶋幸三会長自ら解任理由を会見で説明している
のを見ましたが要領を得ない理由で『??』でした。
『逆に今しかない』とのパワーワードは本大会後に今一度噛みしめ
たいと思います。

どうせ一夜明けたらスポーツメディアがハリルJAPANの内情的な暴露
記事を出すだろうと待っていたわけですがハリルホジッチ監督が如何
に選手たちを恐怖政治で支配していたか的内容で「悪いのは全部独善的
なハリル」で揃えてきましたねw
ただ田嶋会長が解任理由の一因に挙げたコミュニケーション不足につい
てはあったのかもなぁ。通訳が必要な場合細かいニュアンスをどう言語
化するかとても重要だと思うのですが激しい口調とエキセントリックさ
があのトルシエと重なるハリルホジッチ監督の言葉の真意がどれほど
一度反感を抱いた選手たちに伝わっていたか知る由もありませんが。

で、後任がマイアミの奇跡?もうどうでもいいわw
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# by caz0322753 | 2018-04-10 09:07 | つぶやき | Trackback | Comments(0)
仙台戦@埼スタ


水曜日のリーグカップ広島戦はスコアレスドローだったけどポジティヴ
な気分になれる話があった。
そして迎えたリーグ仙台戦。大槻さんに出来ることなど知れている中で
最良の結果が出せたことに正直凄いなと感嘆しています。
大槻さんが選択したのは慣れ親しんだ3バックに中盤5枚の2topだった。
立ち上がりからかなり前掛かりでプッシュ、戸惑う仙台が我に返る前に
縦に速い展開から武藤のスルーに反応した興梠さんのゲットで先制する
理想的な展開。
その後もボールを持ったら考えすぎず全体が前に向かう姿勢が見れて
意識ってこんなに変わるのか…と正直意外でした。

ただこのハイテンションでは当然足が止まるわけで後半は5バックに
CMFが吸収されバイタルを支配される時間が延々と続き時折サイド
チェンジを交える仙台の幅のあるパスワークに決壊寸前だった。
失点しなかったのは相手のフィニッシュの精度が足りなかったのと
身体を投げ出してでも守り切る気持ちが最後まで残っていたから。
(…マウリシオの自陣ゴールめがけた謎クリアにはひっくり返ったw)

大槻さんは暫定監督と明言された限定的な役割でやりづらい立場だと
想像してしまうのだけどコミュ力が高いのかあの風貌やコーチング
エリアでの立居振る舞いなどを見るとしょぼくれて自信を失ったこの
ナイーヴなチームを奮い立たせてくれていると思う。
この1勝で劇的になにかが改善するとは思えないけど少なくともチーム
に立ち向かう気持ちをもたらしてくれそうな気はしています。
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# by caz0322753 | 2018-04-08 17:36 | 浦和レッズ | Trackback | Comments(0)
虚構と現実の狭間
3月31日、昨年12月に広島で開催されたBABYMETAL -LEGEND S 洗礼の儀-
のライヴ中継がWOWOWでありました。
ライヴ…と言っても実質的にはメンバー限定イベントのようなライヴ
をテレビ中継したのは意外でした。
YUIMETALが体調不良で休演という非常にレアなライヴになってしまった
ため中継カメラは入っているけど映像化されるの?という声もあった
けど本日(4/1)ライブBDのリリース決定のアナウンスがあり完全版が
無事世に出ることに。
(仕事と考えればあのスケールの興業をペイするためには二次的な収入
前提で予算が組まれたと考えるのが妥当ですし)

ライヴはBABYMETALの世界観で進行しているわけです、所々で過去の
ライヴ演出のセルフオマージュを交えて。そこに巧妙に「広島」という
地について伝えたいSU-METALによるBABYMETALの世界観の黙示録的
なモノローグを添えて。
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『光と闇』が洗礼の儀のテーマであるのは当日に分かっていたのですが、
改めて放送でモノローグの部分を読んでみると『希望と再生』がメイン
テーマだったのが分かりました。
シアトリカルなショウはところどころ過去の演出のセルフオマージュが
あり映像でしか見たことがなかったすぅさん生誕祭お約束な磔の儀wや
「紅月」で内なるもう一人の自分と戦うシーンが再現されたりでまさか
この目で見れると思っていなかったのでとても嬉しかったなぁ。
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今回SU-METAL生誕の地広島で二日間に渡り大々的に洗礼の儀として
事実上の中元すず香二十歳の生誕祭が開催されたわけですが設定はあく
までもSU-METALであり「闇に支配された世界で絶望している人々を
歌声で救済するためSU-METALが救世主として降臨するのだ!(意訳」
という趣旨。
ただ僕らファンはすぅさんが以前からいつか故郷広島のグリーンアリーナ
でライブをやりたいと夢を語っていたのを知っており、すぅさんがその
ステージで歌うときは立ち会いたいと思っていた人は多いはず。
ついに時は来た!と。
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以前、KOBAMETALが本当はアイドルらしい生誕祭をやってあげたいの
だけど世界観的にそれが出来なくて申し訳なく思っています と話して
いたのですがBABYMETALのマナーに則った形でどう事実上の中元すず香
二十歳の生誕祭を開催するか考えた結果があの壮大なスケールのショウ
になったのだと思う。
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このライヴでは最愛の成長も特筆ものだった。一人でも堂々とした
パフォーマンスは小さな最愛が大きくカッコよく見えました。
彼女が凄いと思うのは自分を主張しすぎることなく舞台に由結がいるかの
ように演じきったこと。普通なら気負っちゃうよね。
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ライヴのエンディングは「THE ONE(english ver.)」にunfinished ver.
をアレンジした特別版でした。ピアノの静かなイントロが流れる中をアリーナ
後方のサブステージにSU-METALの姿が現れピンスポットに照らされ花道を
ゆっくり歩み出すのを静かに見守っていたオーディエンスの中から静まった
会場に響き渡る声で『すぅちゃんおめでとう!』の声が掛かると期せずして
拍手の波が会場全体に広がり虚構で固められたショウが一瞬で中元すず香
二十歳の誕生日を祝う会に変わったように思えました。
それは本当に温かさを感じる祝福の拍手で僕はこのために広島に来たんだと
思ったのを今でも思い出します。



2017年12月3日公演がBABYMETALの神バンド・小神こと藤岡幹大さん
最期のBABYMETALでの演奏となりました。
改めて心よりご冥福をお祈りすると共に今まで本当にありがとうございました
と感謝の気持ちをお伝えしたいと思います。
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# by caz0322753 | 2018-04-03 19:58 | BABYMETAL | Trackback | Comments(0)
堀監督解任を受けて
浦和に伝わる焼畑農法

1年で二度もシーズン中に監督交代についてエントリする異常さ。

シーズン前に、ワールドカップの中断期まで堀さん持たないだろうな
と話していたのですがその通りに。
スタで見たのは開幕第2戦と横浜FM戦の2試合だけでしたがピッチ上で
は与えられたタスクがこなせず苦闘しているのではなく各々が必死に
もがいているだけだったのでこれはもう堀さんのやり方が信頼されて
いないんだろうなぁと。
ここで判断を先延ばしにしてもなにも良化しないだろうし2週間の中断
を上手く活かして欲しかったのですが最悪とは言いませんがかなりの
悪手を打ってしまったかなぁ。

と、書いていますが昨シーズンアジアチャンピオンのビッグタイトルを
浦和レッズにもたらしてくれたのは間違いなく堀さんの手腕あってのこと
ですし堀さんの功績は今季の成績でなかったことになったりしない立派な
こと。だいたいシーズン途中で前任者の尻拭いを二度も押し付けられ二度
ともレッズを救ってくれた恩を忘れることはないでしょう。

そして後任には暫定的と山道強化本部長が繰り返し暫定的と(しつこいです)
伝えていた現ユース監督の大槻さんが就任すると。
一緒に上野コーチも引き上げるそうで、せっかくプレミアで戦っているユース
はトップの都合でまたも指導者を引き抜かれることに。
一体浦和レッズというクラブは育成をなんだとみなしているのでしょうか?
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# by caz0322753 | 2018-04-02 22:55 | 浦和レッズ | Trackback | Comments(0)
人間性は捧げません


予約開始と同時にamazonで予約していたPS4のダークソウル3ですが
その後2年近く放置することになっていました。
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『あ、もうDLCでたのかー』とかたまに情報は入ってきたのだけどなん
となく気が進まずお正月休みに再開しよう、ゴールデンウィークに再開
しよう、お盆休みに(ry と月日は流れ…
届いてすぐに最初のステージ「ロスリックの高壁」の探索はしていたの
だけどmob相手にしているだけで凄い疲労感を覚えてボス「冷たい谷の
ボルド」と1戦交えただけで2年近く過ぎて2018年に。
再開した切っ掛けはPS3の「デモンズソウル」が18年2月末でオンライン
サービスを終了するとのニュースを知ったからでした。
久しぶりにボーレタリアへ行ってみると数年ぶりなのに操作は体が覚えて
いるというw
オンライン終了を聞きつけ戻ってきたみなさんとマルチプレイを楽しんで
いるうちにやっぱりソウルシリーズはめっちゃ面白いとダークソウル3を
やる気が戻ってきたと。

どんなキャラかさえ覚えていなかったんだけど素性は騎士の女性キャラ
でした。
そもそもソウルシリーズで女性キャラを選ぶようになった切っ掛けは
当時読んでいた「クレイモア」の影響だったような…
(凛々しい女子が好き)
3で今までと大きく変わったのはキャラの見た目が死んでも変化しない
こと。2までは死ぬとミイラのような干からびた外見の亡者だったの
に外見の変化がなくなったので作り甲斐がありますw
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キャラ育成は魔法剣士、最終的にSL120を目指します。
(ただ3ではFPを回数制限がある灰エストで補給するシステムなので
魔術師は使いづらいのかな)
メイン武器を無銘クレイモア、サブを無銘打刀にしたのはちょっと間違った
かなぁと。火力は高いけど基本両手持ちでスタミナ消費が激しいクレイモア、
攻撃の出がちょっと遅い打刀の組み合わせはスキルが低い自分にはちょっと
持て余し気味。属性武器の強化をした方が良かったかも。
理力を上げていきたかったのにあまりにも敵の攻撃が痛いので生命力や体力
に初期はかなりステ振りしてしまい魔法ではまだ十分な火力が出せません。
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# by caz0322753 | 2018-03-27 20:20 | 日記 | Trackback | Comments(0)
無題(今年のレッズに
気が付けば2018シーズンが始まっていて終わりかけていました。

響け!ユーフォニアムの劇場版第二作がとてもいい出来でそれに
ついてなにかエントリしようとうんうん考えていたのですがいま
浦和レッズ界隈はそれどころではないみたいな空気を読む感じでw

フットボールクラブのサポとは普段は耐えに耐えてそれがいつか一瞬
だけ大きな喜びになる(ならないことが多い)シュミ…なのかという
とちょっと違っていて例えタイトルに手が届かなくてもそんなに勝て
なくてもこれいいフットボールやっているなぁ、おもしれぇなぁと
思えたらそれで結構満足出来ちゃう。いいチームだろ?と謎の誇らし
さみたいな。それは攻撃的だのカウンターだのというスタイルのこと
ではなくね。
例えスマートなチームでなくても勝とうと泥臭く戦っているならそれ
はいいチームを作ったねぇと満足感がある。

で、今年のレッズにそれはあるのかなぁ。
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# by caz0322753 | 2018-03-15 10:08 | 浦和レッズ | Trackback | Comments(0)